DMC-LX1で撮った写真をアップします。

夕景
Panasonic DMC-LX1

DMC-LX1の最大の特徴は28mm、16:9の広角ワイドでなので、今回の写真は全てアスペクト比16:9の広角端で撮ってます。ただ、この特徴を活かし切れているかは微妙なところ(^^;。

発色は派手目かもしれませんが、やはり私好みです。評判通りノイズはでますね。このノイズと折り合いをつけていくことが今後の課題となるでしょうね。

以下に PENTAX *ist DS / Vivitar 28mm F2.8との撮り比べを掲載します。

ビルLX1
Panasonic DMC-LX1

ビルistds
PENTAX *ist DS / Vivitar 28mm F2.8

神殿LX1
Panasonic DMC-LX1

神殿istds
PENTAX *ist DS / Vivitar 28mm F2.8

*ist DSは両方ともRAW撮影。LX1は神殿(?)の写真がRAW撮影です。リンク先に大きなサイズの写真があります。

2 thoughts on “DMC-LX1試写”

  1. う〜ん、今の自分としては、16:9のアスペクト比って未だに疑問なんですよねぇ。
    でもこの疑問はあくまでも自分の頭で考えてのものなので、一度実際に体験してみたいです。覆されるかもしれませんし。(^^)

  2. 16:9固定ならともかく、このカメラは3つのアスペクト比が簡単に選べるので、選択の幅は広がったと思います。4:3や3:2のCCDをトリミングするのではなく、CCD自体が16:9ですので、28mm相当でも4:3での24mmくらいに相当する「らしい」です。まあ、あっても損はない機能だと思います。問題はそのことによって価格が上がった場合、それだけの価値があるかどうか、ということですね。発売当初の価格、六万円前後なら私は買わなかったでしょう(爆)。

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