デジタルARENA / 松下電器産業、500万画素化した光学12倍ズーム機など発表

DMC-FZ3は「DMC-FZ2」の後継となる高倍率ズームモデルで、光学12倍ズームレンズと手ぶれ補正機能を搭載しつつ、DMC-FZ20よりも一回り小さなボディを実現している。CCDは310万画素。

perce-neige さんへのレスで書いてた LUMIX の FZ3 が本当に出ちゃいますね(^^;。

評判の悪かった EVF の位置が改善されなかったのと、ボディカラーがシルバーのみなのが残念ですがこれは狙い目ですよ。

こういう場合、画素数だけ上がってもバランスが悪くなってノイズが目立つだけ、という話よくも聞きます。巷の評判も確認して、値段がこなれてきた頃に FZ2 を下取りに出して買い替えを検討します。

FZ10 の後継機は FZ20 でしたね。500万画素なので 5 を含ませて FZ15 だと予想したのですが、ハズレでした(^^;。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください