今朝の電車では、半数どころか八割以上の人がマスクを付けてました。

ここまで来ると、ちょっと不気味なのと、ある種の恐ろしさを感じました。

政府とマスコミが手を組めば簡単に国民の行動を統制出来そうですね。

私は、マスクの着用に懐疑的ではありますが、否定してるわけではありません。

ちょっと騒ぎ過ぎじゃないの?と思うのと、マスクさえしてれば予防できると短絡的に考えない方が良いのでは?と思うだけです。

もちろん、新型インフルエンザの脅威を軽視してるわけではなく、手洗いとかはいつもより念入りにしています。

でも、ここまでくるとマスクをしてないのは単なる天邪鬼ととらえられてしまいかねないですね。同僚もマスクをしてないと電車の中で白い目で見られてる感じがする、と言ってました。

効果はどうあれエチケットとしてつけるべきなのかもしれませんが、今から付けようにも物がないのですからね。

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