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桃屋の辛そうで辛くない少し辛いラー油を食べた

Rāyu Rāyu

今更ですが、桃屋の辛そうで辛くない少し辛いラー油を食べました。

発売以来、話題沸騰で品切続出だったようですが、少しずつ流通し始めたのかな? SHINOが買ってきてくれました。

普通のラー油のイメージがあって、正直、白ご飯にかけて食べるのはどうかなぁ~、と思っていたのですが、予想以上に美味しかったです。売れてるのも納得です。

これだけでご飯一杯、はちょっとくどいような気もしますけど。Itsumiは豆腐にかけて食べていました。パスタに絡めてペペロンチーノ風に食べると美味しいかもしれませんね。

【近日入荷予定!】 【話題沸騰!食べるラー油!】桃屋 辛そうで辛くない少し辛いラー油 110g:ドリンクキング

ストレンジジャーニー、三周目クリア

真・女神転生 ストレンジジャーニー、三周目をクリアしました。満を持してのニュートラルルート。

今回の主目的はプレイコードを全部埋めること。

マップの踏破はエリダヌスとホロロジウムが面倒だった。あとはカニ歩きとエビ歩き(笑)。

悪魔合体では珍獣が残っていた。そういや珍獣コンバータを装備した覚えが無い(爆)。

あと悪魔全書には関係ないらしいけど、パスワード限定悪魔も全て召喚。デモニカもどきのニュートラルをゲーム開始時からずっと鍛えていたのですが、デモニホを召喚してちょっと後悔。そうか種族が「妖精」なのと名前でもっと早くに気付いておくべきでしたね。パスワードがおどろおどろしいので想像もつかなかった。どちらを育てるか迷いましたが「うちまくり」をデモニカもどきに継承して育て続けました。

開発ではメテオドラグーンが残っていた。ひょっとして三回プレイして攻性デルハイトXって一回も取ってない?

イベントを除いて最後に残ったのは「このマッカに愛を込めて」。「悪魔会話で悪魔に貢いだマッカが累計で100000マッカ突破」という条件を見たときは青くなりましたが意外と早く達成。普通に結構貢いでいたのね。

二周目では苦戦したデミウルゴスもそれなりの仲魔を連れて行ったので、拍子抜けする程楽勝。今回は復活させても仕方ないので、再封印したけど結局謎の女性の声の正体は分からずじまい。これは謎のまま?

そしてニュートラルルートへ。死せるゴア隊長はその魂を人類の未来に託します。今回は全ての宇宙卵を闘って奪います。そこに立ちはだかるゼレーニンとヒメネス。かつての同胞との闘いはそれぞれの信じた道を貫いた結果でした。自らを犠牲にしてミッションを完遂させようとするアーサーが人工知能が感じないはずの「恐怖」を覚えます。その場にヒメネスが居れば何と言ったでしょうか。主人公からゴアの魂を受け継いだアーサーはシュバルツバースと運命を共にします。

ゴアの魂とアーサーの勇気が託した未来を人類はどう生きるのか?クルーの最後の台詞、

「人類のミッションは未だ終わらずだ…」

がとても印象的でした。これはゲームの中だけでなく現実世界にも言えますよね。

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カキフライソフトクリーム

Soft Ice Cream with Deep-fried Oysters

昨日岡山へ行く途中に撮影。

五味の市で売ってました。カキフライ2個付きで250円なら安い?

気になるのは黒いのはウスターソースなのかチョコなのかということですが、やっぱりチョコなんでしょうね。
# 調べたら刺身醤油とのことでした。確かにウスターソースよりはソフトクリームに合いそうですが。

え、食べてないですよ、私は(^^;。ネタ的には食べておくべき?

ストレンジジャーニー、二周目クリア

ストレンジジャーニー、二周目をクリアしました。予告どおりロウルート。

今回は最初から最後まで愛しのイシュタル様(爆)を連れていました。何故かパスワード専用になってしまったイシュタル。しかも弟にもらったジハードと勝利の雄たけびを装備したイシュタルだったのでホントに最後まで一緒でした。そういや今回はデビルサバイバーとは逆でアスタロトが居ませんね。

今回の目標は作れなかった仲魔をできるだけ作ること。一周目ではまずレベルが低くて思うように作れなかったのと、デビル CO-OP の関係でスタンスを揃えたかったのでどうしてもカオスに寄りがちだったのとで、悪魔全書は75%までしか埋まりませんでしたから。

二周目はレベルを気にしなくて良いし、基本万能系が主体になるのでデビル CO-OP って何?の世界になるので自由に作れました。それでも 95% くらいなので残りはレシピを見ながら三周目で回収します。

しくじったかもしれないのが、プレイコードの存在に気が付いたのが二周目の終盤で、さらにプレイコードに詳細があるのに気付いたのが三周目に入ってからだったので、ひょっとしらスタンス固定後にカオスやロウでないと入れない場所を回りきってない恐れがあります。

まあロウルートといっても、ゴブリンの穴掘りを邪魔したり助けたりで、毘沙門天とマザーはーロットは今回両方倒しました。グルースのそれぞれのスタンスでないと入れない扉も両方開けた、、はず。ホロロジウムでスタンスによって行けない場所ってありましたっけ? 三周目はプレイコードも意識してプレイするようにします。

二周目以降の隠しボス(?)アリラトとデミウルゴスはもちろん撃破。スタンスがロウなのでデミウルゴスはもちろん仲魔に引き入れました。しかしデミウルゴスを倒すのには非常に苦労しました。攻略サイトでは「主人公レベル99でも魔が50程度だと防御してもビッグバンで1000ダメージ」と書かれていたので恐れていました(今回は成長タイプがフィジカル型だったので)が、こちらはたいしたことなく防御しなくても300位ですみました。まあ魔力の香で魔を60近くには上げておいたのですが。

それよりもこちらの仲魔の万能攻撃が当たらない。メギドラオン、ジハード、バビロンの杯といった高コスト攻撃がミスだとへこみます。結局こちらが1ターンに与えるダメージが800~1000くらいで(ミスすするともっと減る)定期的にディアラハンで1000以上回復され、最大HPが約20000だというんですから果てし無い闘いでした。主人公は途中から三回に一回は宝玉輪、MPが切れてきたらグレイトチャクラとほとんど回復役。宝玉輪が尽きたので、生玉に切り替えて、生玉の残りもそろそろやばい、というときに何とか倒せました。感覚的には20000もダメージ与えた気がしてないので、この闘いは絶対に負けると思っていました。

ところで、デミウルゴスの復活を阻止しようとしていた女性の声は誰の声?

で、ロウルートのエンディングというか展開ですが、まずは歌唱によって洗脳されてしまったクルー達の反応が気持ち悪い。カオスルートでの理性のたがが外れたクルー達にも違和感を感じましたが、ロウでは更に嫌な感じがしました。エンディングにしても然りで整然とした祭壇で聖柱と化したゼレーニンを崇める人々の姿は不気味でした。やっぱりロウルートは肌に合わないようです。にしてもヒメネスの扱いがゼレーニンと比べると悪いような気がするのは気のせいか。

二周目は三十時間強くらいで終わったかな。三周目、ニュートラルルートは既に始めています。クリアの順番は、カオス→ロウ→ニュートラルが色々な面でベターだと思います。ニュートラルルートは感動のラストを迎えるらしいのでトリに相応しい展開を見せてくれることを期待しています。

少年誌復権?

このマンガがすごい! 2010」が発売されました。

オトコ編の1位はデスノートコンビの「バクマン。」ですか。結構話題になってましたが、読んだこと無いんですよね、実は。相変わらずジャンプで読んでるのは「BLEACH」と「トリコ」だけ。「めだかボックス」はコミックスは買いましたが、本誌では読まないようにしています。

そして2位に「ワンピース」。いや、そりゃ今や週刊少年ジャンプの看板マンガですが何故今更?という感じもします。今年1年は凄く盛り上がる展開だったのでしょうか? 朝日新聞やメンズノンノとの連動企画なのでしょうか?

ともかく、昨年は20位以内に少年誌の作品は「ギャンブルフィッシュ」という状況でしたから、週刊少年ジャンプのワン・ツーフィニッシュはそれなりに凄いことなんでしょうね。

一応私が予言しておいた「トリコ」は9位にランクインしていて一安心です。

オンナ編は昨年の2位に続いて「ちはやふる」が堂々1位。マンガ大賞も取ってるのでこっちはガチで面白そう。家にあるので、読もうと思えばいつでも読めるのですが(^^;。

来年はオトコ編に「めだかボックス」が「ランクインしない」と予言しておきます(爆)。

「化物語」からの西尾維新繋がりでコミックス1巻を発売1ヶ月後くらいに買おうとしたのですが、職場近くの大きな本屋には置いてない。ならば、と梅田のコミック専門店に寄ったところ、残り2冊という状況でした。「緊急入荷!」とかいうポップが立ってましたけど。2巻は発売日に前出の大きな本屋へ買いに行ったのですが、かなり減っていました。この様にコミックスが入手困難なので、さぞかし面白いのだろうと思って読みましたが、、、やや微妙(でも2巻は私好みのエピソードが多かったです)。ジャンプお得意のバトル編に突入しそうな展開ですし、ジャンプ本誌での掲載順もかなり後ですし、連載終了も近い、かな? 多分「このマンガがすごい! 2011」が出る頃には連載してないでしょうね(爆)。

K-1 GP 2009 決勝結果

そろそろネタバレにはならないと思うので。

結果は全て1ラウンドKOという圧倒的強さでセーム・シュルトが4回目のK-1GP制覇を達成。

結果だけ見れば「圧倒的」なのですが、ボンヤスキーにダウンを取られたり、バダ・ハリには序盤攻められた場面もありました。でも逆にそれらに対応して、最終的に「圧勝」してるところがセーム・シュルトの強さを現していると思います。

やはり「純粋な強さ」ではシュルトですか。バダ・ハリも頑張ってたんですけどね。「外敵」オーフレイムを倒して去年のダーティーなイメージを払拭して決勝に臨んだので、このまま優勝かと思いましたが一歩届きませんでした。

それにしても、決勝トーナメント7試合のうち、なんと6試合がKO決着、しかも全て1ラウンドという、ヘビー級戦線では近年無かった状況はなかなか凄いですね。テレビの編集も苦心しているようでした(爆)。最近 MAX で判定が増えているような感じなので、来年以降も KO決着が増えると見てるほうはエキサイトします。

さて、私の予想は……大ハズレ。優勝に推したカラエフはいきなり敗退してしまいましたし。どっちにしろあの時点ではシュルトよりバダ・ハリの方が優勝に近いと思っていたんですけどね。

来年はどんな展開を見せるでしょうか。シュルトはちょっと食傷気味というか、強すぎる感がありますし、やっぱり期待はバダ・ハリ? 武蔵無き後の日本勢は頼みの京太郎はスーパーファイトで負けてますし、澤屋敷は見かけないですし(引退した?)厳しそうですね。まあ個人的には日本人には期待してないんですけど。

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