有終の美の六周目のハズが、全く真逆の結果になってしまった六周目。

哀れな主人公に手を差し伸べてくれたのは、ジンとナオヤとアマネとユズ。
あちこちでヘマしてる割には意外と多いなという印象。というかケイスケ死亡でフラグが降りたアツロウ以外は全部ですね。

ユズは論外。アマネは展開が好かん。ジンは次に選ぶ予定。ということでナオヤを選択。中身はカイドールートですし。

マリ先生やジャア君が仲間にならないと、ナオヤルートは寂しいですね。ナオヤとカイドーを入れてギリギリ四人。

ダメ元でルシファーにも挑戦。

ルシファーに攻撃するパーティーは、

マサツ・ルシファー・ビシャモンテン
ナオヤ・アスタロト・アマテラス

の2パーティー。魔王を入れるのは基本なのですが、ロキは前回プレイの最後でルシファーの素材になった後生まれ変わったのでレベルが足りずアスタロトを採用。このゲームはパラメータ以上にレベル補正の方が大きいので。メタトロンも同様の理由で不採用。アマテラスはレベル的にはアスラおうなのでうが、魔が40なので採用。

残り2パーティーは後方撹乱要員。メンバーは忘れた(汗)

アツロウ・アスラおう・ケルベロス
カイドー・アナンタ・シヴァ

だったかな。基本的にレベル順です。カイドーチームは全員、物理反射、貫通を装備してさらにS狂戦士の魂を付けるという超打撃パーティー。ランダとムールムールには絶対勝てませんが、後方撹乱には全滅させない方が良いらしいので十分。

ギガジャマ戦法を駆使しつつ、「覇王の盟約」の効果でメギドラダインを一回も喰らわず第三形態まで来ましたが、第三形態の途中で遂にメギドラダイン炸裂。平均レベル60前半の人間チームは敢え無く全滅。マサツとナオヤの魔はそんなに低くなかったのですが、やはりレベル補正の壁は厚かったようです。

アツロウチームにロキを召喚したり色々試してみましたが、何回やり直してもルシファーの手番を遅らせることはできなかったのでギブアップ。前回の中断セーブを上書きしてしまったのがもったいない、という結果が残っただけでした。

ルシファー戦をスルーするとあとはベリトとバベルだけなので、人間チームのレベル低くても仲間が強いので楽勝。というかバベル相手なら人間達も十分強い。

ということで、何の感慨も無いまま六周目クリア。今は「今度こその有終の美」を目指して七周目に入っています。

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