苺のロールケーキ <琢磨甘味倶楽部>

PENTAX *ist DS / Macro-Takumar 50mm F4
今日は雛祭りなので、SHINOが雛ケーキとして作ってくれました。とっても美味しかったですよ(^^)。
*ist DS, SWEETS, ペンタックス
PENTAX *ist DS / Macro-Takumar 50mm F4
今日は雛祭りなので、SHINOが雛ケーキとして作ってくれました。とっても美味しかったですよ(^^)。
*ist DS, SWEETS, ペンタックス
ペンタックス、一眼レフ風デザインの「Optio I-10」 – デジカメWatch
ペンタックスは、一眼レフ風のデザインを採用したコンパクトデジタルカメラ「Optio I-10」を2月下旬に発売する。価格はオープンプライス。店頭予想価格は2万円台後半の見込み。本体カラーはパールホワイトとクラシックブラックを用意する。
顔認識機能では最大32人までの人物を認識できるほか、ペットモードでは犬や猫の顔にも対応。撮影する犬もしくは猫の顔をあらかじめ登録しておくと、ピントや露出をペットの顔に合わせたり、正面を向いたときに自動的にシャッターが切れるといった機能を利用できる。
ペンタックスからまたビミョーな(?)カメラが発売されます。オリンパス・ペン
の復刻にあやかって、オート110の復活、というわけでしょうか。Optio I-10
というネーミングもなんか駄洒落っぽい。
こういうデザインはコンパクトさをスポイルしてしまうような気がしますが、ペンのヒットで今なら逆に受けるのかも。
35mm判換算で28mm-140mmの画角で猫の顔も自動検出するとなればペンタックスファンの私としては買わざるを得ない、ような気がしますが……広角端の開放F値が3.5なのは仕方ないとして、CCDが1/2.3型なのがなぁ。せめて1/1.7型なら。
クラシックカメラ的な外観のデジタルカメラといえば、かつての愛機、ペンタックス Optio 750Zが真っ先に思い浮かびますが、その復刻というわけではなさそうです。経験上、安いカメラは安いなりだと思うのでこのカメラは写りにはあんまり期待できないのかも。
一眼レフの「雰囲気」をお安くお手軽に味わいたい方には最適なカメラかもしれませんね。
・[送料込][ポイント3倍!]ペンタックスOptio I-10(SDカード2GB+液晶保護フィルムセット)
![]()

PENTAX *ist DS / Vivitar 28mm F2.8
昨年11月に修理に出した *ist DS で同じ症状が再発しましたorz
あの時は2万円弱出して CPU 交換までしたのに……(T_T)
お寺で異常に気がついて、その後頭の中では再修理の無償期間がいつまでだったかばかり気になってました。
この手の再修理無償期間は3ヶ月もしくは 90日が多かったのでペンタックスもそうかなぁ、とか思ってました。3ヶ月ならアウトです。
*ist DS, ペンタックス*ist DS が一週間入院することになりました。
8月11日のエントリで撮った画像が乱れると書きましたが、それが再発しました。
11月2日付けの写真は既にいくつかアップしてるのでお分かりかと思いますが、全ての写真で乱れるわけではありません。
8月に乱れたときにペンタックスに電話して聞いたところ、温度が高くなると画像が乱れることがあるとのことでした。確かにあの日は凄く暑かったです。最高気温は四十度を超えてませんが、これは観測上での気温なので撮影時には四十度を超えていたと思います。ということで、確かにあの日ならCCDも熱にやられるかなと思っていたのですが、11月に再発したのでは見過ごせません。
画像が乱れてもしばらく経てば元に戻るのですが、折角撮った一瞬がこんな画像では悲しいので修理に出すことにしました。
最初は見積もりしてもらって、あんまり高いようだと騙し騙し使うなり買い換えるなりするつもりでしたが、症状を見せたところ即 CCD 交換という診断が下されました。
CCD 交換は 19,500円也。ちょっと迷いましたが修理を依頼することにしました。CCD 交換で二万円弱ならまあ仕方ないかな、と。
買い換えるにしても五万円弱は最低要るでしょうからそこまでは今出せません(^^;。
CCD を乗せ換えて *ist DS にはまだまだがんばってもらいましょう。
*ist DS, ペンタックスペンタックス、屈曲光学系7倍ズームレンズの「Optio Z10」
ペンタックスは、光学7倍ズームレンズを搭載したコンパクトデジタルカメラ「Optio Z10」を10月中旬に発売する。価格はオープンプライス。店頭予想価格は3万円台後半の見込み。
最初見出しだけ見たとき型番に Z が付くので Optio 750Z のようなハイエンド機かと思いましたが、薄型でしたか。
どうも他社製品の売れ筋を真似したペンタックスらしくないカメラのような気がするのですが。
まあ、メーカーとしては売れる製品を作らなければならないですし、ユーザーも選択肢が増えるのは歓迎なのでしょうけど。
個人的にペンタックスのコンパクトデジカメは、超コンパクトの Optio S シリーズとか、防水の Optio WP シリーズといった独自性の強いモデルに注力してもらいたいと思います。
Optio 750Z の後継となるハイエンドにも期待したいですが、ペンタックスの場合は、コンパクトのハイエンドを出すなら、その辺りのユーザ層をデジタル一眼レフの入門機に取り込んだ方が良いでしょうね。
ここ最近携帯電話関連の動きが激しく、カメラにまわす予算が無いので当分は新しいカメラとか買えないでしょうけど。
ペンタックス, レンズ