
久しぶり。
ツヤツヤ。
モラセスがなかったので
ところてんに付いてた黒蜜使って茹でた。
黒蜜付きのところてんが安いときにいっぱい買ったから
黒蜜がいっぱい余ってる~。
何に使うかなー。
バニラアイスに掛けて食べたら美味しいよねー。
ところてんにはやっぱり三杯酢だよねー。

・スティッチおむすび
・回鍋肉
・麻婆茄子
・ハート玉子焼き
・ブロッコリー
・プチトマト
・お花ウィンナ
Michiru氏に何かわかって貰えませんでした (´・ω・`)
口がないから?
やっぱ凶暴な牙が必要?
ただ単におかずに埋もれて本体が判別しにくいだけ?←希望w

・パンダおむすび
・筑前煮
・鮭ハーブソルト焼き
・ハート玉子焼き
・ブロッコリー
・お花ウィンナ
考えるのが面倒臭かった。
もうネタも尽きた(笑)
幼稚園生活まだ1年5か月残ってるけど大丈夫かな?
年長になったらTohru氏みたいに
「顔じゃなくてバラ御飯にして」って言うかもしれんしな。
ソレはソレで淋しいんだけど(どないやねん)
「鋼の錬金術師全27巻」読了。
やっぱり助からなかった人もいるけど、メインキャラはそれぞれハッピーエンドで、
「救いようのない話を救えるのがフィクション」と言う通り、多少の御都合主義は無視出来る
綺麗な伏線とその回収のお話でした。敵に関するミスリードも巧い。
そしてなるべく極悪な人間(もどき含む)を描かないようにしてあったのもイイ。
やっぱりイヤな人は少ない方がイイです。ホント。
誤解や勘違いで行き違いはあっても、それぞれが矜恃を持って行動しているので、
共感出来なくても理解出来るし、許し合えるのだと思います。
間違いを犯さない人など多分いない。間違ってしまった結果、どう気付けるか、
気付いた後で、どう行動出来るか、そういうことが大事なのでしょう。
なんか色々と深いお話でした。時間的に難しいんだけど読み返したいと思える作品。

・ジャック・スケリントンおむすび
・豚肉炒め
・鰆西京焼き
・ナゲット
・玉子焼き
・ブロッコリー
・プチトマト
・お花ウィンナ
この時期定番のジャック・スケリントン弁当。
今回もカボチャは入ってません。
「犬夜叉 1-」(TSUTAYAでレンタル)と「鋼の錬金術師全27巻」(masatsu氏弟から拝借)読んでます。
「犬夜叉」は23巻まで読みました。
「鋼の錬金術師」は10巻まで読みました。
どちらも超有名作なのに概要すら知らなかったので面白いv
犬夜叉は殺生丸兄ちゃん、ハガレンはマスタング大佐の動向が気になります。
どちらも完結してるのでやきもきせず終わりまで読めるのがイイ。
TSUTAYAのレンタル本はmasatsu氏が週末に10冊前後ずつ借りてきてくれるので
犬夜叉はあと半月くらい掛けて読みます。
ハガレンは全巻借りてきたので2~3日中に読み切る予定。
溜まりまくったビデオを観る暇がなくてヤバイです。
小説本も結構溜まってきてます。
睡眠時間は多分これ以上削れないので益々家事が疎かに…。
いやいや、既に家事もこれ以上削れない程疎かだ。
どうすりゃいいんでしょう…。
「ライアー×ライアー (1)(2)」
義弟がコスプレした義姉を別人と思ってマジ惚れしてしまい、
義姉は心ならずもそんな義弟を翻弄してしまうというお話(笑)
所謂ジャケ買いというやつなんですが、表紙の絵のタッチと中身は微妙に違ってて
それはちょっと残念要素でした。
最近は本は殆どネットで予定の本だけを買ってたので、たまに本屋に行くとヤバイ。
以前、表紙に惹かれて、それでも断念していた本が平積みされてたりすると
「あ。やっぱそこそこ売れてるんじゃね?私のアンテナ狂ってない!」とつい手を伸ばしてしまう(笑)
そして、最近いや、以前から薄々気付いてたんだけど、多分、私が気になって仕方ない漫画は
某所でレビューを読んでたりする。そうか、あそこで刷り込まれていたのか、と。
そんな感じで結局2冊同時購入。しっかり本屋で。
軽いキモチで吐いた嘘が、嘘を重ねて大変なことになってしまうワケですが
これどう決着つけるのか…。
今更、事実を告白しても義姉が酷いという話にしかならないので
義弟は実は気付いていた、という展開なんだろうか…と思うんですが、
義弟にそういう方面での隙がないのでよく判りません。
烏丸君がイイ子だけにますます酷い展開の2巻でした。ラストも酷い。
3巻で義姉がこれ以上イヤな人になりませんように。3巻は来春発売。
「鷺と雪」
ベッキーさんシリーズ三巻目で最終巻。短編三作収録。
時代が昭和初期(シリーズは昭和9年から11年初頭の話)なので
その時代の背景を知らないとあまり楽しめないかもしれないです。
私は歴史は小学生以下の知識しかないのでダメダメ。
昭和11年初頭。騒擾ゆき。程度のキーワードでピンと来るくらいじゃないと…。
更に私はその史実がどういうものかよく解ってないのでダメ。
個人の志は周囲の思惑で全然別の形になってしまうという話なのでは?
と漠然と思っているのですが、実際にあったことも、その影響も実はよく解ってない。
中途半端な知識が一番無駄だな。
あの時代のお嬢様の感情の機微も、
恋愛事情も、きっと今とは全然違うんでしょうが
最後は切なすぎる終焉だったのだけは解りました。

・チョッパーおむすび
・カレイ味醂焼き
・焼きそば
・揚げ焼売
・玉蒟蒻
・ハート玉子焼き
・お花ウィンナ
・ブロッコリー
今日はTohru氏の遠足予備日でした。
数日前まで雨の予報だったので、また延期かと思ってたら
昨日の予報では日中は降らない予報に変わってて
今朝無事晴れて、遠足に行けてヨカッタです。
弁当箱に合わせて作ったのに蓋に潰されて微妙な形になったチョッパー。
Itsumi嬢に偽チョッパーと言われました。確かに偽チョッパー(苦笑)

小学校の遠足はおやつナシです。
遠足は予算内のおやつを買いに行くのが楽しみだと思ってたんだけど。
修学旅行もおやつナシらしい。淋しい~。
遠足自体は別に楽しみじゃなかった私からすればね(笑)
ウチのチビズは幼稚園の遠足でもおやつほぼ残してきてたし、おやつ不要だね。
遠足自体を楽しめる子供なので私に似なくてヨカッタ(笑)
今日は公園で虫取りしてきたらしいですよ。
「友達がカマキリ捕まえたから、餌のコオロギ穫ってたねん!」て…。
なんかビミョーな虫取りですが。

HUSHUSHでリュックに入った薄手パーカーと長袖Tシャツとハーフパンツのセットを1260円で買った。
あー久々にイイ買い物したわー(笑)←70%offの更に20%offだったv
Pokémonの Best wishes なので来年には流行遅れだが男子はそんなの気にしないw
Tohru氏と兼用してたMichiru氏にもリュックゲットでめでたい。

・コブタおむすび
・豚肉野菜炒め
・揚げ餃子
・ハート玉子焼き
・花ハム
・ブロッコリー
お弁当に餃子はアリですか?
明日はTohru氏遠足。雨は大丈夫なんだろうか…。
今日は午後から幼稚園に運動会写真の購入に行ってきます。
運動会写真は自分の子がどこにいるか判らなくて注文が大変なのだ。
小学校の自由(一日中好きな時間に観に行っていい)参観日。
Tohru氏が昨日「3時間目の音読発表会を見に来い」と招待状を作って帰ってきたので
「じゃあ3時間目に」と言うと、Satoru氏が「えー!2時間目がいいのに」…。
2時間目と3時間目の間には中間休みが20分もあってウザイじゃないか。
ワガママな奴等め!と思いつつ、たまには良いお母さんするべく、
期待通り2時間目の終わり頃Satoru氏のところへ。
終わり頃かよ!って感じですが、一番廊下側の一番後ろというナイスポジションのSatoru氏を
廊下からこっそり覗き見ていたら、いきなり振り向いた。「なんか視線感じると思ったら…」って
オマエはエスパーですか!?
つか、背中で視線感じるアンテナ持ってるなら普段もっと空気読んで下さい。
3年生の2時間目は算数。時計の授業。9時50分に家を出て目的地に11時15分に到着。
所要時間は何時間でしょう、という問題。時計の教材いじくり回してやってたけど、
別の子が発表した「9時50分から10時50分まで1時間。そこから10分で11時。残り15分。
1時間と10分と15分足して、1時間25分が答え」というのをちゃんと理解してるのか否か…。
ほんの数分観てただけで人の話を真剣に聞いていないことがよく判る態度。
もっと集中力養ってよ…。己の持てる集中力全てゲームに注ぎ込むのはやめてよ。という感じ。
小学校の授業なんか話聞いてたらそれで良いのに…。
話聞いてない分頭使ってるならソレもイイけど、とてもそうは思えません。
中間休みは学校抜け出して学校前のコンビニで立ち読みしてました(笑)
3時間目、音読発表会のTohru氏。
どんな風に発表するのか知らずに行ったら、3人組で教科書3頁分くらいを
ナレーター、カエル1の台詞・カエル2の台詞という分担で音読。
そして一組ずつ、良かったところをみんなで発表。
チェック項目は「大きな声で」「はっきりと」「早さに気を付けて」「気持ちを込めて」
Tohru氏の音読はかなり後の方だったよ…。知らせといてくれよ orz
そして他の子の音読の時は全てに手を挙げて良かったところを発表していたが、
自分の時はダメダメだよ orz 前に出て、多分「間違わずに読むこと」だけに必死なんだな。
ボソボソと下を向いて何言ってるのか聞こえねーよ!状態 ┐(´д`)┌ヤレヤレ
ま、ダメダメな姿は想定内。取り敢えず御期待の音読は観たので去る。
帰る前にもう一度Satoru氏のところへ。
え?いつの間にか4時間目に突入してるじゃん。
いつチャイム鳴ったの?2年生休憩なしで4時間目?
3年生の3時間目の社会を観ようと思ってたのに…。
2年生でガッツリ1時間参観してしまったのか、疲れるはずだ。
というワケで、3年生の社会科は観られぬまま、4時間目の音楽。
リコーダー練習した後「世界にたった一つの花」をみんなで合唱。
Satoru氏は歌の半分近くまで当該頁を開くことに専念していた上、
開いた後も歌詞に付いていけず、適当に口パクしてるのが丸わかりだったので
観てるのがイヤになって、教室の後ろに貼ってある習字の作品群を眺めていたら
Satoru氏が自分の名前を間違っているのを発見。
いつ改名したねん。しかも名字。更にひらがな。
…悲しくなったので帰ってきました。すっげ疲れた。観てるだけなのに…。

・ジャック・オー・ランタンおむすび
・鶏唐揚げ
・ピーマン&玉葱唐揚げ
・ポテトサラダ
・ハート玉子焼き
・ブロッコリー
・お花ウィンナ
南瓜を使うと嫌がるので南瓜のないハロウィン(笑)
ジャックランタンは玉子チャーハンとブロッコリーの茎。
今の時期の南瓜は蒸すだけで美味しいのに…。
「少年少女飛行倶楽部」
ひょんなことから怪しげな飛行クラブなる部活に入ってしまうことになった海月(みづき)と
その周囲の中学生達の成長物語。底抜けに明るい青春小説ですヨ。
加納さんなのでミステリ要素が多少あるのかと思いましたが、完全に青春小説。
ナチュラル尊大部長の神(じん)を初めとして、出てくるキャラが皆個性的で、楽しいです。
わりと真っ当な主人公の海月が他のキャラに心の中で突っ込む台詞が面白い。
呆れながら傍観してたはずの海月が気付いたら主導権握って突っ走ってる姿もイイ。
難しいことは考えずに少年少女達を応援するキモチで読む小説でした。
「鬼物語」
「傾物語」がまよいキョンシーだったのにほぼ忍で、
それに対するように、しのぶタイムである今回はほぼ真宵の話でした。
シリーズの中で一番好きな真宵ちゃんなんですが、今回はテンションがちょっと違ってて
最後の最後はかなり切ないお話でした。
煽りにある『きみだって、知ってたはずの嘘だった』なワケですが
知ってたけどスルーしてたから、まさかココで蒸し返されるとは!という感じ。
序盤のメタな雑談系はあんまり好きじゃないんですが
西尾維新に関してはすっかり慣らされてしまった(苦笑)
少女と幼女と童女三つ巴ロリ展開も書き手によってはウンザリなんだけど…
慣れって怖いなー(笑)
『誤解を解かないのは嘘を吐いているのと同じ』
『誰に何を思われても良いというのは誰にでも嘘を吐けるということ』
ま、どうでもいい相手には嘘吐いてても平気だしねー。
足掻くのはどうでも良くないからなんだよねー、
好きな相手にはみっともない姿ばかり見せちゃうのは仕方ないというか、
はー。生きていくって恥の連続だ(笑)
『過去の自分に対しては自己嫌悪とは違う、嫌悪感がある』
恥ずかしい小説だな-、ホントにね。

Michiru氏の穫ってきたサツマイモは定番のスイートポテトに。
シナモンアリとナシ。全部で60個焼いた。

平日は食パンしか焼かないけど、週末はわりと菓子パン。
コーンピザパン。チョコチップ。コーヒーチョコチップ。鳴門金時あんパン。
6×4種類で24個。
相変わらず一般家庭とは思えない量の自宅用(苦笑)
「うさぎドロップ (9)」
完結巻。思っていた通りのハッピーエンドでやはり少し残念。
大吉が悩んだはずの2年間が端折られてるせいか
やけにアッサリなカンジがするし…。
コウキがあっという間に脇に逃げちゃったのも残念。
血縁関係に関しては大吉が最初から知ってたのはちょっと意外。
そうか-、わかってて育てたんだね。
そうなると育てる気になったのが理解を超える。
育児なんてやってみれば何とかなるというか、
親がなくとも子は育つとはよく言ったもので
子供は勝手に育ってくれるし、こっちの成長も促してくれるんだけど、
それは結果論で、事前にはやはり責任の大きさをなかなか受け入れがたいと思うので。
「Real Clothes (12)」
お仕事モードからいきなり恋愛モードですか?というくらい
恋愛色濃厚になった12巻。
ニコが凄いという話(笑)
「黒薔薇アリス (6)」
これはレンタルじゃなくて購入本。
第一部完結だそうな…。
相変わらず重くて暗い内容をサラリと…。
『メスから冷静さを奪えないオスはダメ』
という話。テーマが繁殖なので生々しいのね。
最近はオスメスどころか、オトコとオンナですらなくて、
ニンゲン同士のパートーナーっちゅう関係も結構ありそうだけどね。
滅びへの道を進みゆく種族なのだね。

・フクロウおむすび
・サツマイモグラタン
・秋鮭ムニエル
・豚肉ピーマン炒め
・ベーコンほうれん草ソテー
・ハート玉子焼き
・網目&お花ウィンナ
今日はTohru氏の遠足の予定だったのが朝からの雨で延期。
お弁当でフォーゼをリクエストされていたので作りましたが
Tohru氏の二段弁当箱ライススペースでフォーゼは無残にも押しつぶされました(苦笑)
ライススペースが浅すぎてぺちゃんこになってしまったけど辛うじてフォーゼに見えたので
Tohru氏は呆れながら持って行きました。
それより一緒に入れたサツマイモの方が気になってた様子。
「入れたらあかんって言うたのに入ってる…(ブツブツ)」言いながら弁当包んでたw
時間がなかったので写真はナシ。おかずはMichiru氏の弁当と同じだし。
Michiru氏は「フォーゼはこの前作ったばっかり!」と言ったのでフクロウ。
だってウズラ切ったらフクロウの目にしか見えなかったんだもん。
作りながら考えたので凝る暇はなかった。海苔の羽根にウィンナの嘴とは…我ながら酷いw
しかしMichiru氏がフクロウと判ったのでヨシ。
毎年恒例、幼稚園の芋掘り遠足。
ちょっと小雨がぱらついたけど、無事終えて帰宅。

今年のお芋は不作なんじゃないかと思ってたけど
結構立派なお芋、持って帰ってきました。
ひょろり~んと子供の小指みたいなのも数本混じってたけど(笑)

立派な1本で取り敢えず、サツマイモグラタン。
「うさぎドロップ (1)」~
レンタルで8巻まで読みました。
最終巻のみ未読。8巻で展開見えてるけど…。
1~4巻は大吉が祖父の隠し子で6歳のりんを祖父の葬儀後引き取って育て始め、
いきなり6歳の子持ちになってわからないことだらけで奮闘する姿。
5巻以降はいきなり10年経って、高校生になったりんと40歳になった大吉の生活。
二谷さんと大吉の進展や、りんとコウキの行く末を気にしつつ読んでたので
後半は予想外の展開でビックリです。
恋愛に関してはみんな冷静というか、理性が感情より勝っちゃってる感じが否めなかったんですが
最後の最後でそっちにイキマスか?と。
最終巻読んでないけど、多分所謂ハッピーエンドなんだよね?
ワタシ的にはそれはハッピーエンドではない気がするんですけど…。
大吉は頑張るオトウサンなんだもん。
独身で、いきなり6歳児なのに、その辺のお父さんよりしっかりオトウサンしてる大吉が
カッコイイお話だと思うんです。
最終的には微妙に納得いかないけど「やっぱり借りた本に名作が多い!」と思った内容なので
身近に子供がいる人は特に色々得るモノもあると思うし、一読の価値アリな本です。
「フリーター、家を買う。スペシャル」
録画してたのを今日観ました。
連ドラ観てた頃は有川浩読んだことなかったんだよねー。嘘みたい。
フリーターの原作はまだ文庫になってないから今も未読だけど。
ニノも香里奈も好きなので二人が出てるだけで私には観る価値アリなんですが(笑)
やっぱ大物俳優さん達の演技が凄いです。
竹中直人と浅野温子もいいけど、風吹ジュンが凄く(・∀・)イイ!!
この人って年々可愛くなっていく気がする。
私はコワイ系のおばさんなのでこういうカワイイ系のおばさんが羨ましいです。
家族愛というか夫婦愛というか、そういうのがテーマです。
でも…再婚しておいて、死別した夫が忘れられないから結局離婚してしまったという設定は
色んな人に対して失礼な設定だと思うんですがねぇ。
ま、自分が再婚経験者だから自己正当化感情が働いて公平な視点で見られないせいかもだけど(笑)
離婚再婚経験してて、何一つ後悔はしてないんだけど、
やっぱり、離婚なんてせずにずっと夫婦仲良く愛し合って生きていけるのがベストだとは思うし。
「この人と結婚しようと思った理由って何だったんですか?」
「…理由なんて探したことも考えた事もなかった。一緒にいたかっただけ」
コレは真理だよねー。

・バター焼きおにぎり
・シチューチーズ焼き
・玉子焼き
・網目ウィンナ
Michiru氏はおかか醤油混ぜ御飯のおにぎりをバターで焼いたのが好き。
塩分もカロリーも結構高そう。
小学校の前期終了日。通知表を持ち帰る二人。
見事に二人とも三段階の真ん中オール2。
そして二人とも「字を丁寧に書く」が「がんばろう」orz
ああ、もう雑で莫迦な小学生男子の典型 (;つД`)
不惑ですね。おめでとうございます。
不惑ですか?

毎年、この日はティラミス。ワンパターン。
比較対象がないのでよく判りませんが、ジャンボティラミス。
チラッと写っているスプーンはティースプーンじゃなくて
ディナースプーンです。

いつもカットケーキを食べるときに使うお皿に取り分け。
手前のスプーンがティースプーン。

・オサルおむすび
・秋刀魚
・きのこベーコンソテー
・ピーマンと人参のきんぴら
・ハート玉子焼き
・お花ウィンナ
昨日の雨も綺麗に上がって、今日は晴れそう。
雨でも晴れでも寒いけど
湿っぽい寒さよりは、張り詰めた空気の寒さの方が好き。
でももう体がついて行かないのね~。
乾燥が激しくて、既に手にはあかぎれが4箇所も。
水仕事してたら治る暇がありません。
今は店のクレンリネス強化週間でカットバック(業務用洗剤)使って
あちこちゴシゴシやってるのでどんどん悪化してるし。
洗剤が滲みるー。痛い~ (ノ_・。)

義弟に頼まれて描いたトーストセット。
飲み物代+50円でトーストとデザートv
朝の9:30~12:00まで。相生で(笑)
久しぶりにタブレット使ったらドライバ認識しなくて再インストールした。
確か前に使ったときも同じ状態だった。なんで?
絵を描くときって色々動作が不安定になるからイヤ。
こまめな保存とOSの再起動しない私が悪いんだけどさ。
「放浪息子 (1)~(5)」
12巻まで出てますが、5巻まで読了。レンタル。
女の子になりたい男の子と男の子になりたい女の子の話。
なんと言えばよいのか、志村さん独特の雰囲気が素敵。
内容的には結構ハードで、決してほのぼの系ではないのに
何故かほっこりした雰囲気。
本当は凄く深刻な問題なんだけど、深刻さに陰湿さや悲愴さを多く含まないで、
悩むときも真っ当な方向で素直に悩んでる感じ(なんかよく解らん説明w)
ユキさんとしーちゃんの関係が凄くいい。今後も昔のエピソードとか出てくるといいのに。
刊行分の半分も読んでませんが、残りも楽しみデス。
やっぱり借りてくる本に名作が多い気がする~。悔しい!w
「図書館戦争LOVE&WAR」
8巻まで出てますが、7巻までを読了。勿論レンタル。
原作にほぼ忠実に進んでますが、時々、原作にはない堂上&郁のベタ甘シーン有。
堂上も小牧も手塚も恰好良く描かれていて、郁も可愛いし、柴崎も美人。
作者さんが原作ファンらしく、細かい部分までよく読み込まれてるんだなぁという印象。
ベタ甘の彼等に再会出来て嬉しいです。面白かった。やっぱアニメ観たいな~。
幼稚園の運動会でした。
今年のお弁当は8割くらいItsumi嬢作。

・スパムおむすび
・焼きおにぎり
・鶏唐揚げ
・揚げ焼売
・蓮根きんぴら←Itsumi嬢作
・切り干し大根煮←Itsumi嬢作
・南瓜煮
・ジャーマンポテト←Itsumi嬢作
・玉子焼き←Itsumi嬢作
・ウィンナ←Itsumi嬢作
・ウズラ漬け玉子←Itsumi嬢作
・アンパンマン蒲鉾
・プチトマト
今年は寝過ごしたのにItsumi嬢が手伝ってくれたお陰で例年より余裕がありました。
後片付けと洗濯もやってくれたので帰宅後の疲れも軽減。
娘がいてよかったー(笑) 男共は私の仕事増やしても減らしはしてくれないからな ┐(´д`)┌
運動会は薄曇りで暑くもなく、寒すぎもせず、一日中イイ感じの天気。
案外冷めてるんじゃないかと思ってたMichiru氏は、かなりノリノリで、
お遊戯も競技も応援も凄く楽しそうにやってました。
楽しそうにやってると観てる方も楽しいです。
今年はmasatsu氏が綱引き、私がフォークダンスで参加。
無事終わって肩の荷が下りました。オツカレサマー。

「蟲師 全10巻」
最近、読みたい漫画はmasatsu氏が会社帰りにTSUTAYAで借りてきてくれるので
「読んでみたいけど買うのはな~」と思ってた本をガンガン読んでますが、
今回も夕飯の席で読みたい本の話をしていたら、Itsumi嬢が
「ソレ、彼氏が持ってるで」と言うので、Itsumi嬢の彼氏に借りました(笑)
彼も私の本を読んでるのでgive&takeですな。
しかし、まだちゃんと会ったことはないという。←見かけたことはある。しかも暗闇で。
Itsumi嬢との付き合いもそろそろ4年になろうかというのに…。
会ったことないのに漫画の貸し借りする仲…(苦笑)
洋服を着ている人と和服を着ている人が混在するくらいの時代。
作者曰く、江戸と明治の間にもうひと時代あった感じ、だそうで
ほんの少し前までは在ったのに、今はもうないのかもしれない風景や人間関係
信仰心だとか、自然に対する畏れや感謝、そんな諸々の物がいっぱい詰まったお話でした。
以前も書いた気がするけど、妖怪モノは好きなので面白かったです。

彼氏に「テガミバチ(1)~(5)」も同時に借りました。
続きはまだ買ってないんだって。早く買って下さい(笑)
ニッチとステーキがラブリーv
因みにItsumi嬢は「蟲師」も「テガミバチ」も読んでませんw
面白いのに。勿体ない。「あんな暗い漫画(←蟲師)面白いか?」と訊かれた。