「狼と香辛料(1)~(6)」
原作未読で読んだのは漫画です。レンタル本。
コミックス6巻で原作2巻分とか。
タイトルとか文倉十イラストの狼娘は目にしたことあったけど
内容は全然知りませんでした。
経済ファンタジー小説(何ソレ?笑)だったんですね?
通貨に関する内容の辺りとか、原作の文章だけで目にしていたら
ついていけなかったかもしれません。絵で見てもちゃんと理解してるとは言い難いしw
結局、経済部分よりもロレンスとホロの関係メインで読みました。
ホロ可愛い。
しかし原作が全17巻。漫画ではどこまで描かれるのでしょうか。
かといって原作に手を出そうとは思わないですが…。

・スヌーピーおむすび
・塩鯖
・竹輪とはんぺんのもやし炒め
・ハート玉子焼き
・お花ウィンナ
・ブロッコリー
・プチトマト
一応、犬小屋の上で寝てるスヌーピーのつもり。
園児弁当連続作成年数5年目だというのに、下手くそすぎる…(笑)
#連続でなければItsumi嬢の時にもポケモン弁当とか作ってたのでキャリアはもっと長い…。
Tohru氏は咳以外はやったらめったら元気なのに
昨夜、咳き込んで吐いたので今日もお休み。
学校で吐かれたらイヤだから。
因みに昨夜は私が仕事に行く直前に吐いた。
しかも、布団の中で横になったまま吐いたので
masatsu氏が悲しい目に遭ってしまったw
布団の被害が枕だけだったのが何より。
結局Tohru氏は今日も微熱と咳で欠席。
でも食欲も復活してきたし、結構元気。
以前から約束してたのを知ってて「行ってきていいよ~」って言うし、
実は昨日も私の歯医者&買い物で2時間半くらい留守番してたし
Naoki氏も自室にいたので、病児を放ってランチに行く鬼畜母してきました(笑)
本日総勢8名で小川珈琲本店へ。

パスタランチのサラダ。

私チョイス。白身魚とサツマイモのトマトソースパスタ。
サカナとサツマイモにトマトソースってどんなの?と思ったけど
結構フツーのお味でした。トマトソースわりと何でもアリだなw

ベーコンとトマトのカルボナーラパスタ。
私はカルボナーラ苦手なんだけど、
黒胡椒が利いててトマトも合ってて美味しかったらしい。

シェフの気まぐれランチ。
煮込みハンバーグにきのこのピラフ、ミニグラタンとスープまで付いて盛り沢山。
私はデカイソーセージが苦手~。他は美味しそうなんだけど…
昨夜ハンバーグだったし、残念だけど断念(笑)

デザートのケーキ。
モンブランも捨てがたかったけど、私はショコラマロンのムースケーキ。
正式名称は忘れました。
オシャレな見た目でミニマカロンが可愛くて食べるのが勿体ない。食べたけど(笑)
そして見た目に違わず美味しかった。

全員の分は撮れなかったのでお隣のケーキ。抹茶のケーキ。
正式名称は~I・BU・KI~だったかな?
濃厚で美味しかったらしい。
丁度今日お誕生日のママさんがいて、
ショートケーキにろうそく立てて貰うという我が儘まできいて頂いて
たっぷり3時間弱ゆったり過ごさせて頂きました。
オンナ8人姦しかったけど(姦しい×3くらいじゃんww)
二階でほぼ貸し切りに近くてヨカッタ。
ご近所の皆様方の惚気を聞かせて頂いて楽しく過ごしました。
帰ってきたらTohru氏は「おかえり~。どこ行った?何食べた?」とやたら元気でした。
明日は登校出来るくらい回復してればいいけど…。

・フォーゼおむすび
・星形ナゲット
・ハート玉子焼き
・エビ寄せフライ
・アンパンマン蒲鉾
・ブロッコリー
・お花ウィンナ
・プチトマト
Satoru氏とTohru氏は「うぉー!フォーゼや!」と興奮してましたが
なんだかMichiru氏は不満気でした。何が気に入らなかったのか ┐(´-`)┌
ところでTohru氏は金曜夕から体調を崩し、今日も咳が酷くて欠席なんですが…。
明日は登校出来るんでしょうか。私、明日はランチの約束があるんですけどー ( ´・ω・)
離婚予定日 全11巻 |
平均以下のぐうたら専業主婦(子供一人)が、いきなり夫に3年後の離婚を言い渡され
自立に向けて奮闘するという話。やはりレンタル一気読みw
悪意ある第三者がワラワラ出てくるし、主人公夫婦はどちらも浅はかで身勝手だし、
バタバタと色んな事件に巻き込まれながら、夫も妻も成長していく話。
でも家庭再生の話ではない辺り…。
専業主婦なのに家事も育児も放棄に近い手抜きの妻が悪いのか、
家事も育児も自分には一切無関係で当たり前、安易に不倫までやっちゃう夫が悪いのか。
主人公はわりと天然キャラだけど、鈍くてぐうたらなダメっぷりだし、
夫や他の脇キャラも皆、善人じゃなくて、どちらかと言えばかなりの悪人、
ただずっと悪意のみしかないというわけでもなく、最終的に理解し合えたり、
味方になったりもするという。
悪意も善意も大袈裟に描かれてはいるけれど、
もしかして平均的な人達ってこんなんじゃないの?と思えるような
身勝手な人達が妙にリアル。
善悪で分けちゃうのもちょっと違うのかもしれない。
主人公の敵側に位置する人間にもちゃんと正当な言い分があったりするし。
人間は完璧じゃないということをきっちり描きたいのかもしれないですね。
ここまで露骨に行動する人は少なくとも私の身近にはいないけど(苦笑)
「Real Clothes (1)~(11)」
12巻まで出てるけどレンタルなので11巻まで読みました。
仕事と恋愛&結婚の狭間で悩む女性の物語かと思ってたらそれは一部だけでしたね。
仕事に燃える女性の話でした。職業は百貨店の婦人服部門バイヤー。
百貨店て子供の頃はともかく、今は全然縁のない世界なのでよくわかんないですが。
もう私の中では百貨店は贈答品を買いに行く場所でしかないという(笑)
いや、百貨店にも色々格があると思うし、イメージのモンダイだけど、
少なくとも普段着を買いに行く場所ではないです。
元々衣裳に興味が薄いので、序盤は耳(目?)が痛い。
「つまらない物を着ているとつまらない一生になるわよ」って(笑)
放っとけやー!という感じですが。
読み進めた今も同じで、別にオシャレ欲が高まったりも全然してないので
そういう欲をそそる話でもないですね、やっぱ仕事に燃えて、難題を乗り越えて
徐々に成長していく女性の話。ちょっとだけ恋愛アリな感じ。
既にドラマ化されてますが、ドラマっぽい内容でした(笑)
「囮物語」
物語シリーズ。10作目。セカンドシーズン4作目?
取り敢えずセカンドシーズンは残り2作だそうで。
サードシーズンもあるらしいですが(笑)
撫子と蛇の怪異とのお話。
撫子はよくわかんない子ですよね。
私は可愛いだけというより、したたかで計算高いイメージが強かったですけど。
今回のキレた撫子は痛い子だけど好きです。
今までの中で一番好きかも(笑)
ま、このシリーズのキャラはみんな痛い子達なので違和感ないし。
しかし、物語シリーズも私が刊行毎に読むのは無理あるわー。
一気読みじゃなきゃ意味解らん(笑)
シリーズ物は一気読みじゃないと理解出来ない性能の悪い脳味噌が憎い。
今回の撫子を忘れないうちに後2作読んでしまえますように。
西尾維新は誰もが思うはずなのに、あまり公言されない事を文章化するのが巧いと思う。
それとも誰もが思うと思ってるのが私の思い込み?
「人間なんてみんな悪人ばかりだ」
「そうじゃない人もいっぱいいる」
「『そうじゃないときもいっぱいある』が正解」(要約)
という会話とか。
「おとなしくて無口で巧く喋れない子、
友達を作るのが下手ですぐ泣いちゃうような子は
どうしてか善良だと思われちゃうの」
とか。だよね。でもコレは変だよね。みんな思うよね?
みんな変だと思ってるのに何故やっぱり善良だと思っちゃうんだろうね?って。
ああ、みんな実は思ってるよね、ヨカッタ。と思える部分で安心する読み物なのですよ。
そして今回はいつもにも増してタイトルが秀逸。すげー(笑)
最終日に観に行ってきましたよ(笑)
夕方からの上映しかなくて今日しか無理だったんですけど。
やっぱり家で観るより大きなスクリーンで観た方が見やすかったです。
コレでハリポタは一話と最終話を映画館で観たという面白い結果になりました。
そして今日一緒に行ったチビ2人は一話の頃には生まれていなかったという(笑)
以下ちょっとしたネタバレあるかも。たいしたことないとは思いますが。
全体的には原作に忠実で迫力あってヨカッタ。
色んな人達が亡くなってるのも同じでそこはやっぱ泣いた。
映画だけしか観てなかったら、キャラに対する思い入れはもっと浅かったのかもしれないけど…。
マクゴナガル以下先生達は原作より頑張ってた様子がよく解った。
ネビルは原作でも頑張ってたけど映画でも凄かったね。
一話目ではココまでのキャラになるとは想像出来ませんでした。
ドラコが両親と合流するシーンは原作では戦闘中の混沌とした中で合流逃亡だったので
あからさまに最終的にあちら側に行った感のある映画の方がなんだかなーでした。
必要の部屋でのシーンは俳優の都合であの面子になっちゃったらしいけどアレも最後だけに残念。
スネイプの過去は断片的で突っ走ってて、やっぱりちょっと残念。
原作を知らないチビにも意味は解ったらしいのでアレで良いのかもしれないけど。
ニワトコの杖の謎解きは戦闘中にやった原作の方が好きです。
ラストシーンは原作にはない一話目のカエルチョコが出てきてました。
ルーピンの息子のエピソードがなくなってたのは仕方ないけど残念。
ハーマイオニー以外の老けメイクに感心しました(笑)
観に行ってよかった。面白かったです。
しかしTohru氏は体調がイマイチだったらしく、映画館を出たら吐いてしまい
何だかバタバタでした。映画館内で吐かれなくてヨカッタ。
最初はガツガツポップコーン食べてたくせに…子供の体調の急変には毎回驚くわ ┐(゚~゚)┌
乳歯が抜けてないのに内側に2本も永久歯を覗かせたTohru氏。
ハッキリ言って口の中がコワイ。
根が脆くなってるから気を付けるようにと言われていた奥歯がペキっと変な音をたてた私。
以前貰っていた化膿止めを飲んだけど微妙に腫れてる気がするし、ズキズキするのでヤバイ。
歯医者に行こうと思ったら休診日だった (´・ω・`)
何だか急に冷え込んだので、吊しっぱなしだったストールとかカーディガンとか
チビのパーカーとか色々洗濯した。
ストール9枚がはためく物干し竿にポツポツと雨が降ったり止んだり。
結局部屋干し (´・ω・`)
「愛蔵版 蛍火の杜へ」
珍しく本屋に足を運んだら、平積みの山の中で、ぽつりと谷が出来ていたので思わず手に取る。
二度三度、手にとっては戻し、しながら店内を見回していたら
「アツイヒビ」も発見してしまったのでついつい緑川ゆきプチ祭りに(意味不明w)
正直、緑川ゆきさんの絵は線があまり好きではないのですが、
じんわりと心に沁みる話が多いと思います。
例えば、軽い病気か怪我で1週間程入院する羽目になって、
暇潰しにと友人が持ってきてくれた雑誌の中にある作品。
読み捨てのつもりで読んでいるので、お目当ての作家がいるわけでもなく、
単行本化したら買おうと思う作品があるでもなく、1週間で手元を離れてしまう。
けれど、数年後、ふと思い出して、もう一度読んでみたいなー、
でも誰のなんていう作品だったんだろう…ホントにあの時に読んだ話かな?
と頭を悩ませる。そして必死で探してしまう。そんな感じ(長っ・笑)
「アツイヒビ」は恋愛モノが苦手だという作者が恋愛モノに挑戦してみた、という連作短編集。
どっぷり恋愛ではなく、本人でさえも想いの深さに気付けないような、そんな恋愛。
恋愛モノなのに、一番重くて深い 溢れる感情が恋愛感情ではないという(笑)
「愛蔵版 蛍火の杜へ」は劇場アニメ化された作品。だから愛蔵版なのですね。
珠玉の短編とはこういう作品の為にある言葉なのでは?
切ないラブストーリー。
表題作以外に短編2本(+表題作特別編)ですが
どれもこれもハッキリ解り易いラブストーリーでした。
恋愛モノ苦手は克服したのね?という感じの恋愛モノ。
そしてやはり切ない。
概ね恋愛とは切ないモノですが…。
「桜蘭高校ホスト部 全18巻」
レンタル一気読み。
最初2~3話辺りは絵も落ち着いてなくて、話も何でもありのドタバタコメディと思ってたんですが
段々、各キャラの背景が明らかになってくると共に徐々にシリアスな内容になってきて
面白かったです。
ホスト部だけあってイケメン揃いだし、性格設定もお約束な感じだけに美味しい!
どの子も捨てがたい上に、脇キャラもちゃんと立ってて凄いです。
主人公の物臭で天然っぷりがまた(・∀・)イイ!!
何となく読み始めたけど期待以上でした。所々吹き出しながら読むという…w
ああ、なんか買わずにレンタルしてる漫画にオイシイのが多すぎる気がする…(・ω・`)
「桜蘭高校読みたい」と言った時点でmasatsu氏がしっかりアニメも録画してくれてるという
至れり尽くせり状態なので(笑)暇を作って頑張ってアニメも観ようと思います。
いや、最初はアニメは興味なかったけど、読み進めてたらやっぱり観たくなった。ダメな大人だw
「スナッチ」
ジャック・フィニイの「盗まれた街」にインスパイアされた作品で、タイトルも原題から引用ということで侵略SFモノかと思われます。
実際、主人公は22歳の時点で意識をなくし、別の意識が本人として31年間生き続け、
主人公は31年ぶりに意識を取り戻しますが、意識があるだけで指一本自由に動かせません。
別の意識との対話は脳内で出来るので、そちらに事情を説明して貰い、
自分の31年間が失われていることに気付くところから始まる物語です。
このように主人公は個体としては侵略されてるわけです。が…それだけです(笑)
主人公の体を乗っ取った異種生命体は目的意識のない、非戦闘的な虚弱体質なのです。
相変わらず凄い設定考えますよね、西澤氏。
結局、この身体乗っ取りはいつもの如く、有無を言わさぬ基本設定として存在するだけで
あとは連続殺人事件の謎解きの話なわけです。
西澤節炸裂な感じですね。
奇抜な設定ですが読み易いし、解り易い内容です。
この虚弱体質生命体の蘊蓄が多くて、マクロビオティック推奨小説っぽくなってますが、
凄い反感を持っているワケじゃないので、興味の薄い分野の知識が増えて面白いです。
もっと興味を持ってマクロビアンになれる程であれば良かったんですが、
私は無精で享楽的なので無理w
「パティスリーMON 1~10」
レンタルで一気読み。
安心して読める恋愛漫画。
最初から結末は予測出来てしまうけれど、結末は判っていても展開を楽しむという感じ。
基本的に悪人が出てこないので読んでいて癒されます。
淡々と片想いの日々が続くのにもどかしさをあまり感じないのは
うじうじした片想いではなく、じっくり自分を見つめる恋だからかも。
しかし、ツッチーは恰好良すぎてヤバイw
こんな王子様リアルにいたらスゴイww
その他、ポッターと平行して最近読んだ漫画。
「ななめの音楽Ⅱ」(川原由美子)
フランス映画とかイタリア映画とかこんな感じ?いや、観たことナイから全然わからんけど(笑)
「ぽっかぽか(19)」(深見じゅん)
相変わらずの田所家ですよ。みんな同じなんだなーと、安心させてくれる内容で。
「新 Petshop of Horrors(9)」(秋乃茉莉)
新になってからもう9巻ですか。早っ。新になってからコンセプトが多少変わった気がします。
「ちはやふる(14)」(末次由紀)
試合中。
「君に届け(14)」(椎名軽穂)
やのちんが好き。キスしたことあっても恋したことない女の子は腐る程いる。
「むすんでひらいて(4)」(水瀬マユ)
西野君がいいよ。板割りの舞ちゃんもナイス。
![ハリー・ポッターと死の秘宝 PART1 (1枚組) [DVD]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51FhqdIn0qL._SL160_.jpg)
「ハリー・ポッターと死の秘宝 PART1」
結局、早々に観てしまったよ。
チビ上2人が「早く観よう」って煩いんだもん。
結局チビ×2も全部一緒にココまで観てしまった。
最終話を観に行くなら3人で行く羽目に…(苦笑)
本を読んだときには序盤でチャリティ(マグル学の先生)を殺したのはスネイプかと思ってました。
違和感ある場面だったので自分の読み違いと解って納得。
前作までに色々端折られたエピソードが多かったので
いきなりビルとフラーの結婚式?とか
ドビーいきなり出てきてコレですか?とか
映画だけ観てたら唐突な場面が多かったんじゃないかと思うんですが
読んでなくても気にならないものなんでしょうかね?
私はヴィーズリー家の兄弟はみんな好きなので
もっと細かいエピソードも映像で観たかったです。
今回もロンが決別するシーンと戻ってくるシーン、良かったな-。
なんだ、成長してもロン可愛いじゃんか、と(笑)
序盤のダドリーとのエピソードは結構好きだったので
ソレがなかったのはちょっと残念でした。
「ハリー・ポッターと死の秘宝 上下巻(携帯版)」
全7巻10冊読了。三週間くらい掛かりましたね。
平行して映像も観られてよかったです。
映画最終話がまだ公開中なので、どのタイミングでpart1を観るかが微妙。
サクッと観ちゃってpart2のみ劇場で…というのも今なら間に合うし。うーん(笑)
このシリーズの翻訳の酷さはあちこちで目にしてて買うのをためらう一因になってましたが、
多分、数年以内に新訳版がでるわけもないだろうと思うので思い切って一気買いしました。
そして、ファンが新訳版を切望するキモチは解りました(苦笑)
「キャラのイメージが全然違う」というのは原書を知らないので解りませんが、
確かに映画ではイメージが違ったので、結構違いはあるんだと思います。
読み終えてから見たまとめサイトからの引用
----------------------------------------------------------------
邦訳:「オーケー、やめ!」「やめ!やめだよ!」「なかなかよかった」(5巻18章P620)
原文:"OK, Stop!" "Stop! STOP!" "That wasn't bad,"(UK版 P349)
試訳:「OK、ストップ!」「ストップ!ストップ!」「悪くなかったと思うよ」
----------------------------------------------------------------
ハリーの台詞ですが、凄く解り易い。訳の仕方次第で全然イメージが違いますよね。
こんな感じで、日本語版では原書とはイメージが違うようです。
私は平行して映画を観てヨカッタのかな-と今は思います。
自分のイメージは大事にしたい方なんですが、でも翻訳で既にイメージが壊されてるなら
原書に近い映像を見て、イメージを作り直せたのはよかったんじゃないかなーと。
特にスネイプは、翻訳版を読んだだけで映画を観ていなければ好きになれていなかったと思います。
あと、まとめサイト見て納得しましたが、誤訳というか、日本語として成り立ってない文章も多かったです。
いかに自分が、翻訳物はこんなモノだと思って脳内補完していたかが判りました(笑)
子供が読むと補完出来ずに読み飛ばすしかない部分、単語が古すぎて理解出来ない部分も多そうです。
(実際、厨とか旅籠とか手水場とか出てくる。イギリスの話のはずなのにいきなりイメージが江戸時代になって
読んでて笑える部分もあった。シリアスな場面なら雰囲気ぶち壊し・苦笑)
ま、読んで違和感のあった部分はほぼ、まとめサイトに書かれていたので、翻訳批判は終了。
流石の最終話でした。
もう終盤泣きっぱなしですやん(苦笑)
人、死に過ぎ。戦争なんだから当たり前なのかもしれませんが…。
彼もアッサリ、あまりにもあっけなく死んでしまって、
回想シーンは切なすぎですよ。
愛というテーマの殆どの部分を彼が担っていると言っても過言ではありませんね。
良いキャラでした。原書での彼を見てみたいです。(批判は終了だってばww)
ニワトコの杖の所有者に関する誤算や誤解の部分が凄かったです。
全てが解ったときの衝撃と快感がミステリを読む醍醐味ですからね。
最終章の19年後もホッとするエピソードでヨカッタ。
映画でもあるのかなー。見てみたいですね。あのシーン。

・ツタージャおむすび
・鶏すき煮
・ミートボール
・ハート玉子焼き
・お花ウィンナ
・ブロッコリー
最初の三匹の中で私が一番好きなツタージャv
歴代クサタイプが好みです。
初代は全員甲乙付け難いですが、
「ピカチュウげんきでちゅう」でフシギダネがリード(笑)
因みにMichiru氏が一番好きなのはミジュマル。
私にはミジュマルの良さはわかんないよ。
いや、今回全然ゲームプレイしてないし、チラ観アニメでしか知らないけど。

・パトカーおむすび
・鯖塩焼き
・ほうれん草お浸し
・エビ寄せフライ
・ハート玉子焼き
・お花ウィンナ
Michiru氏は何かわかってくれませんでした。
確かに自分でもビミョーだなーとは思ってたけど
「これ、何?」
「おむすび」はナイのでは?(T-T)
![ハリー・ポッターと謎のプリンス [DVD]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51DklSRUqTL._SL160_.jpg)
「ハリー・ポッターと謎のプリンス」
映画6作目。
原作の内容を簡潔にまとめてはいるものの、端折られたエピソードが多すぎて
原作未読だと理解に苦しむ部分が多いと思う。
タイトルになってるのにプリンスの正体の意味すら不明だし。
削った部分で不明になった事柄を無駄に伏線かと思ってしまうのも悲しい。
プリンスにいかに助けられたかも判り難いので、その後の決意も重さ不足。
それぞれの恋愛の様子も暗い内容の中での癒しになる部分かもしれないけど
無理に詰め込みすぎて複雑な心境があまり見えず、ただ軽いだけっぽい。
悪の帝王が復活して魔法界全体が混乱したり逼迫状況であるはずなのに
その様子がイマイチ伝わりきってない感じもする。ところどころそういうシーンはあるんだけど…。
ロンのクィディッチの試合は終了後ちゃんとロンに「薬のお陰じゃない」と伝えたのか気になる(笑)
ハリーがトイレでドラコに呪文を使ったあと、逃げただけなのも気になる。殺人未遂だっちゅーの。
終盤のダンブルドアの炎の魔法は想像してたより壮大で凄かった。
でも学校での戦闘シーンがなくて、ドラコが必死でキャビネットを修理して死喰い人を集めたのに
結果的にギャラリーを集める為だけに頑張ってたの?みたいでちょっと…。
続く大人組の恋愛エピソードはともかく、葬儀もなくてビックリ。
皆が杖を掲げてたのが弔いシーンになるのね?

masatsu氏のお土産。
クリスピー・クリーム・ドーナツのラムレーズン。
やっぱクリスピー・クリーム・ドーナツは美味しいけど甘くてくどい(笑)1人で一個食べるのは無理。
Itsumi嬢と半分こで充分でした。
チロルの味わいプチデザート。
これはチロル秋の定番ですかね?
去年も同じのあったよね。パッケージも同じでした。
取り敢えず、私の好物のオレンジ×チョコを見かけたら買ってしまうmasatsu氏w

・おつきさまオムライス
・うさぎおむすび
・キャベツミモザ炒め
・ジャーマンポテト
・お花ウィンナ
・ブロッコリー
お月様に兎を付けるのに失敗して薄焼き玉子を3回も焼いた。
綺麗な玉子だと焼き印がダメだし、
焼き印が成功しても玉子がイマイチだし…。
薄焼き玉子も焼き印も難しいネ (・ω・`)
連日運動会の練習で、かけっこもやってるようで
「今日はかけっこしたー。一番最後やったー(^O^)」
「今日は3番になったー (^▽^)」←多分4人で走ってるw
と、ビリでも楽しそうに言ってるし、
「練習の時は、先生に怒られるときもある」
「なんで怒られたか忘れたー ┐(゚~゚)┌」
「先生は怖くなーい」
と、叱られてもあんまり応えてなくて、落ち込みもせず、
楽しそうなので、何よりです。
先生は大変でしょうが…。
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「ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団」
映画5作目。
原作かなり削られてますね。
この辺りまで来るとやっぱり原作読まないと映画だけでは厳しいのではないかと思います。
かなり唐突に場面転換してた気がするし、使われてるエピソードでも原作の抜粋みたいな感じで
意味がよく解らない部分、解り難い部分が結構多かったです。
最初ハリーがロンとハーマイオニーに怒ってるシーンとか、他にも色々、説明不足な感じが大きかったです。
フレッドとジョージがあっさり学校を捨てられる理由も前作で賞金の話がなかったので唐突。
彼が呪文に倒れてアーチの向こうに行ってしまう部分もアッサリで、
わりと好きなキャラなだけに扱いが軽い感じがしてちょっと残念でした。
あとは全体的に原作よりみんないい人。メインキャラ3人も原作ではもっと性格悪いよ。
アンブリッジですら、原作の陰湿さが薄れてる。原作ではもっともっともっと嫌らしい陰湿さでした。
ルーナは原作よりカワイイです。原作ではもっと変人。
あー、でも私は原書じゃなく日本語訳で読んでるので、世間で言われている「変な翻訳」「翻訳によるキャラの違い」
ということで、もしかしたら原書に近いのは映画のキャラなのかもしれません。
『日本語訳のハリーは原書のハリーより自己中でイヤなヤツ』っていうのをどこかで見た気がするので。
原書で読める人が羨ましいよ。
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「ハリー・ポッターと炎のゴブレット」
映画4作目。
原作が分厚くなってるのに映像の方は同じ時間なのでだんだん原作との相違点が増えてきてます。
屋敷しもべに関するエピソードが顕著。
原作では結構鬱陶しいけど引き摺ってるエピソードなだけに、丸々カットされててビックリ。
ま、鰓昆布入手は原作よりネビルからの方がスマートだと思う。
チョウはもっとキュートなイメージだったのでちょっとがっかり(笑)
帝王復活シーンは文字だけでの想像の方が恐怖感が煽られたと思う。
映像で見せつけられると悪い意味で現実っぽくて、闇の帝王自体が安っぽく見える(気がする)。
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「ハリー・ポッターとアズカバンの囚人」
映画3作目。
原作を先に読んでいるので原作との違いを楽しむ状態になってます。
自分のイメージも含めて。
エピソードを多少端折っても、映像でしか表現出来ない壮大さを描くことに時間を使ってるんだろうなー、という印象。
ハリーがヒッポグリフに乗って飛び回るシーンが顕著。実際、湖面ギリギリを飛ぶ様子は美しかった。
あと、魔法界や魔法のアイテムを実際に映像で目に出来るだけで映画を観る価値があると思える作品。
原作にはなかった干し首、やたらチビ受けしてたし ^_^;
ディメンターはイメージ通りで凄かったです。チラッと見えた口も怖かった。
シリウスはもっとやつれてるイメージだったので恰好良すぎ(笑)
ルーピンももっとみすぼらしいはずでは?
ルーピンがスネイプに薬を調合して貰うシーンと地図を作った4人に関する話がなかったのは残念。
「ハリー・ポッターと謎のプリンス 上下巻(携帯版)」
6巻目~。
内容が暗くなってきた。
16歳になって少し成長した。
恋愛感情も複雑になってきた(笑)
魔法薬学の教科書、謎のプリンスの書き込みを見なければ成功しないってどうなのよ。
それは教科書自体が役に立たないということで、指定した教師に罪があり、
教科書の訂正をせずに実技をさせ採点するというのはいかがなモノかと…。
この巻だけじゃなく、ホグワーツの授業ってツッコミどころ満載だよね。
最終巻に続く作品で展開がスピーディで予想外。
個人的にはハリーの行く末より、スネイプの動向が気になる(笑)
登場人物みんな性格悪いから、特に彼が酷い人には見えないんだよねー。
ハリーに対する態度も公正ではないけど基本間違ってない事が多いと思うし。
でもラストは結構衝撃的なシーンだったしねー。
やっぱり最終巻での彼が気になります。

・トトロおむすび
・まっくろくろすけおむすび
・豚肉野菜巻き
・ベーコン野菜巻き
・蓮根バター焼き
・ハート玉子焼き
・お花ウィンナ
何も考えてなくて、何も思いつかなかったのでトトロ(笑)
やっと一週間終わりだー ヽ(´▽`)ノ
しかし明日は幼稚園の保護者会で明後日は小学校の日曜参観 (´・ω・`)
親にも休ませろやーっ! ヽ(`Д´)ノ

・ミッフィーおむすび
・メラニーおむすび
・鶏スパイス焼き
・笹かまもやし炒め
・ミートボール
・ハート玉子焼き
・お花ウィンナ
今日のミッフィーは過去に作ったミッフィーの中でも良くできた方ではないかと。
口が微妙だけどね。やっぱりシンプルなキャラは難しいのですよ。
運動会の練習が始まって、時々家でも何やら1人で踊ってますが、
改めて「踊って」と要求すると絶対やってくれないので、こっそり物陰から覗いてます(笑)
昨日は私の勤務中に赤ちゃん連れのお客様が2組。
えーっと、私の勤務時間22:00~ですからね ^_^;
それだけでどうかと思うんですが、
1組の御夫婦は「子供のドリンクバーひとつ」
「え?お子様大丈夫ですか?」思わず訊いてしまったよー…。
「あ、4か月なんでぇ、水で薄めたら大丈夫ですぅ」って…。
4か月なら大丈夫じゃねえだろっ!(他ツッコミどころ多過ぎ)と思いつつ、
「3歳以下のお子様は無料になりますので御自由にどうぞ」って言いましたよ。
ごめんね、赤ちゃん。
そして、もう1組は女性グループ。内一人が半年前後の赤ちゃん連れ。
日付が変わる頃にお会計。
「疲れてない?今日注射行ったんやろ?」
「うん。今日予防接種やったねん」て…。
おーい (ーー;)
予防接種して(してなくても!)こんな時間まで連れ回したらあかんやろー。
心の中で突っ込んでおきました(笑)
もう、ホント、おばちゃんビックリしちゃうよ ┐('~`;)┌
ビックリすると言えば、先月、仕事を終えて帰宅途中、午前4時前後、
自転車のハンドル用子供補助椅子に1歳前くらいの赤ん坊乗せてるお母さん
2回見かけた。←びっくりして思わず見つめてしまって睨まれた(苦笑)
新聞配達も来るか来ないかの4時前後ですよ?
明け方というよりは真夜中というのが正解だと思うのですが…。
フツーのテンションで自転車の補助椅子に座ってる赤ちゃん。
どう見ても夜泣きするから散歩してる感じじゃない。
だって自転車だし、補助椅子だし。
あれは夜更かしじゃなくて、早起きなのだろうか? 謎。
でも夜中に赤ん坊乗せて走る自転車とすれ違うのは結構コワイ。
ほんの少しの非日常は少しなだけにコワイ。

・ニワトリおむすび
・ヒヨコおむすび
・豚生姜焼き
・ほうれん草ソテー
・ハート玉子焼き
・お花ウィンナ
最近ブロッコリーが高くて汚いので買う気がせず、お弁当に使えなくて不便。
つか、毎回毎回同じ中身の弁当。もう少し何とかしろよ>私。という…。
気分的には記録用とはいえ、世間に晒してるんだからねえ (´д` )
「ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団 上下巻(携帯版)」
5巻目。一気買いしたから気にしてなかったけど、これって上巻だけ買うとか出来ないんですね。
静山社凄い強気な売り方だな(笑)
ハリー・ポッター15歳です。15歳ってこんなモンなのかもしれないけど分別なさ過ぎで驚く。
命懸けの行動を起こそうって時に、しかも掛かってるのは他人の命なのに
あまりにも軽率で傲慢でビックリですよ。自己主張激しすぎ。15歳だから? ┐(´д`)┌
ま、他の登場人物、大人達も大人気ないですけどね。
みんな理性なさ過ぎ。感情のみで動いて、そのせいで他人が傷付いてもわりと平気?
1~3巻辺りまでと比べると、命が軽くなっちゃってる気がしますね。
ぐいぐい読ませる話だけど、ストレス貯まる内容でした(笑)
「GANTZ ガンツ」
原作31巻までレンタルで読みました。
エログロ漫画でした(笑)
大阪編は特にイヤな感じ。
レイプシーンが多くてうんざり。
裸体の塊キモチ悪すぎ。
ストーリーは序盤は映画の前編と同じ。
でも映画後編は原作とは全然違う感じですね。
映画の方観てないからどのくらい共通点があるのか判りませんが
前編ラストから原作とは大きく離れてる気がするし。
で、原作の展開は謎です。
今のところ一番大きな謎は吸血鬼の存在。
どこ行ったの?
いや、黒い玉も大きな謎ですが (;´Д`)
あとどのくらい続くんでしょうかね。
そしてちゃんと決着が付くんでしょうかね。
うーん。
一気に読んだらたえちゃんと西君の貌の変貌ぶりが面白いです。
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「ハリー・ポッターと秘密の部屋」
映画2作目。
ドビーは私が想像してたより大きかったです。
でも仕事を考えたらあのくらいのサイズは必要ですね。
ちょっと自分の脳味噌の性能の悪さを垣間見た瞬間(笑)
ロックハート先生は想像よりおじさんでした。
嘆きのマートルは想像より可愛かったけど、女優さんはかなりの年齢ですよね?(;・∀・)
一作目もそうだけど、ロンの表情が好きです。カワイイ。
成長したらイマイチなのですか?可愛さがなくなるのは仕方ないと思いますが…。
![ハリー・ポッターと賢者の石 [DVD]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51u-LJof7sL._SL160_.jpg)
「ハリー・ポッターと賢者の石」観ました。
原作はまだ5巻目の途中。DVDは原作には追いつかせない予定。
映像は結構原作に忠実に作られているので、原作のイメージを壊さず観られるし、
文章だけではイメージしにくかった物が映像化されて解り易いです。
でもやっぱり多少はイメージとのずれは否めないし、原作で端折られた部分も色々。
原作で補完するという読み方もあるし、子供にはそっちの方がいいと思うけど
私は自分のイメージとの違いも面白いと思っているので、まず原作。
残念ながら一作目は既に観たことがあるし、あまりにも有名な作品なので
登場人物のイメージは固定されてしまってます。
映画観る前は私の中のハリーはもっとボサボサ頭だったはずなんだけど(笑)
それは仕方ないですね。
クィディッチの試合のシーンは文章より映像の方が断然面白いと思います。
スポーツのシーンは文章だと表現しきれないですね。

・ミジュマルおむすび
・鶏大根煮
・ピーマンと人参のきんぴら
・ポケモン高野豆腐
・ハート玉子焼き
・お花ウィンナ
今日から幼稚園も通常保育。
来月の運動会が終わるまで毎日体操服で登園です。
でも今日は台風接近で風が強いし、雨もいつ降り出してもおかしくない天気。
園庭での練習は無理かもね。
あんまり暑い日が続いても可哀相なので、薄曇り程度の天気が続くといいけど
主婦的には洗濯物の乾きが悪くて歓迎したくない(苦笑)
ミジュマルは鼻が大きすぎました (´・ω・`)
高野豆腐はツタージャとポカブ。
「ハリー・ポッターと炎のゴブレット(携帯版)」
4巻目。分厚かった。1000頁オーバーですよ。
ハードカバーが上下巻なのに携帯版が一冊ってどういうこと?携帯出来ないじゃん。
サブキャラの過去が明かされたり、微かに恋愛が絡んできたり、
そして、とうとう復活したり、濃い内容の一冊でした。伊達に分厚くなかった。
だんだん内容が重くなってきました。これからもっと重く暗くなるんでしょうか?
読んでて、あからさまにイヤな性格の脇キャラがいて
あり得ないくらい露骨に嫌がらせしてきて、
事実は考えずとも明白に見えるのに、周囲は誤解して
主人公が窮地に陥る。、
何とも言えないモヤモヤイライラ感を抱かせつつ、
「絶対解決するはずだから、解決してスッキリするまでは
(読むのを)やめられない」と思ってしまう
この感じは凄く身に覚えがあります。
そう、この感覚は、まるで昼ドラ(笑)
そして、今回も意外な犯人は健在。
基本を押さえているのですね。