「ハリー・ポッターとアズカバンの囚人(携帯版)」
3巻目。クルクックシャンクスの記憶があるので読んでるはずだけど大筋すら覚えてなかった(笑)
意外な犯人という方向性は今まで通り。終盤、関係者の物わかりの悪さにイライラドキドキしたり
少しずつ明らかになる謎に対してわくわくしたり、臨場感溢れる展開でした。
映像で観たらどんな感じなんだろうか気になります。
そろそろ平行してDVD観ようかなー。
でも話の続きも気になってしまうので、DVDに手を出したら一気に原作追い越しそうだし…
悩ましい(笑)