GW中読んだ借り物漫画。
巻数は既刊数じゃなくて既読数。覚え書き。
可愛いらしいタッチでほんわか百合物。
プラトニック百合かと思ってたらそうでもなかった。
ドロドロヘビーなわけでもないけど。
私は多分百合属性アリ(そして受)なので、もっと若いときに攻百合に出会っていれば
人生変わってたかもしれん。
もう若くないのでそんな冒険は無理だけど。
一度くらい女の子と付き合ってみたかった。
でも私はもしそういう機会に遭遇してたら完全百合じゃなく、バイになってしまっていて
今まで以上に爛れた生活を送っていた可能性大wコワイコワイw
実写映画化にあたり、何故兄が大泉洋でないのか真剣に訴えてくるmasatsu氏。
知らんがな(笑)
でも大泉洋だとはまりすぎて面白味がないと思うの。
小栗旬がどんな風にやるのかの方が興味深い。
文庫既刊は11巻でしたっけ?
借りた本なので続きを読むかどうかは謎ですが、
どうもこの後、青嵐との契約切れでストーリーに変化があるらしい。
難しい話が多いのがなー。一読で理解出来ないのは私の頭が悪いせいか?w
いくえみ綾はやっぱ好きだ。
ゆるーく生きていいんだとしみじみ思わせてくれる。
私の人生での仕事に対する思い入れ比率はかなり低いので
真面目に仕事に向き合ってる人たちにはちょっと申し訳ないです。
仕事に情熱を傾けられる、やりがいがあると言い切れる仕事を持っている、
そういう人たちはシアワセなんだろうと思うけれど、私とは縁遠いところにいるとも思うのです。
ぶっちゃけ私は喰う為にしか働いてこなかったし、今も喰う為に働いているだけなので。
仕事をするという事に関してはどうしても男女差が絡んでくるので語るのは面倒臭いですね。
色々誤解のある表現になってしまうし、公の場で文章化してはいけない内容なのですよ。