
・ペンギンおむすび
・ネコおむすび
・サルおむすび
・かき揚げ
・ポケモン高野豆腐
・ハート玉子焼き
・ブロッコリー
・お花ウィンナ
Bonboya-zyu Galleryさんのちびギャラリーから。
今年も来年も私の手帳はちびギャラリーなのです。可愛くて鋭くて好き。
先週末有馬温泉に旅行に行ったItsumi嬢のお土産。

凄くチーズ臭くて私には無理でした。
チビ2人は美味しいってガツガツ食べてた。
でもMichiru氏は私の影響か「クサイ!」と言って食べなかった。
クサイ物平気なくせに…。
いつものmasatsu氏のお土産。

チロルのクリスマスケーキボックス。
もっとお高い別バージョンもあるらしい。

チロルもチーズケーキは臭かった(苦笑)
苺ショートは甘酸っぱくて
ガトーショコラは結構ビターでした。
やっぱチョコはビターが好きかな。
ガトーショコラ美味しかったです。
ゴチソウサマ♪

プレーンとチョコチップのミニマフィン。

掌に2個のるミニサイズ。
マフィンはパサパサして喉に詰まりそうになるけどこのサイズならイイ感じ。
子供にも食べやすい。
食べやすくて逆に食べ過ぎになりそうなヤバさのマフィン。(゚д゚)ウマー!
「魔王」
魔王はゲーテの魔王。
死に際に見た幻覚。
自分にしか見えない恐ろしいモノ。
言葉を尽くしても理解して貰えない怖さ。
必至で訴えられたのに理解出来なかった怖さ。
兄と弟それぞれが主役の中編二篇。
兄篇には死神の精度の死神が出てきてた。
こっち先に読んでたら意味不明だし(苦笑)
意味不明なだけで大筋には関係ないけど。
テーマはよく解りません。
何が魔王なのかもよく解りません。
現代日本でのファシズムの始まりの物語っぽいです。
大きな流れに個人は逆らえるのか、とか。
流れに身を任せて主体性のない行動をとっていてもいいのか、とか
個人の身勝手さ、群集の狂気等々、
人間の弱さが色々描かれてる気がしました。
『おまえ達のやっていることは検索で、思索ではない』
いたたたた、という感じ。
「死神の精度」
『人の死には意味がなく、価値もない。つまり逆に考えれば、誰の死も等価値だということになる』
主人公の死神の独白ですが、伊坂幸太郎の死に対する価値観はイコールなのかもしれませんね。
価値があるのは死ではなく生だというのは尤もな話ですが、
死に意味がないから簡単に殺しちゃうと生を蔑ろにしてるという話になるわけで
生を重視すれば死も軽視出来ないような気がするんですがどうなんでしょう。
『意味がなく、価値もない』を軽視しているというのかどうかも謎ですけどね。
語彙貧困なのでこれ以上難しいことは書けません(苦笑)
別にこの話の死神は誰かを殺しに来るわけではなく、
死亡予定の人間の死を決行するか見送るかを一週間の人間観察後判断するという
わりとありがちな設定の話ですね。
人間になりすまし直接観察対象に関わって判断する割には人間の感情や主に比喩的表現に疎く
かなりずれた人物として描かれる死神の飄々とした冷め具合が文学的な空気を醸し出してますw
映画化された金城武の死神ちょっと見てみたいかも。はまってる気がする。
人の死に意味や価値があるか否かはともかく、
人生何があるかわかんないんだから
明日死んでも悔いの無いように、毎日大切に生きなきゃね。
それに尽きると思うのですよ。
どうあがいても生物には必ず訪れますもんね。

・茶クマおむすび
・黒クマおむすび
・白クマおむすび
・ひじき煮付け
・蒸し鶏豆腐
・ハート玉子焼き
・ハートはんぺん
・お花ウィンナ
・ブロッコリー
クマの耳に使える食材が揃っていたので作ってみた。
ひじきが上手く食べられるか心配。
Satoru氏やTohru氏の頃はひじきは玉子焼きに混ぜてしか入れてなかった。
でもMichiru氏は「大丈夫」と言うので入れてみた。
きっとおかずカップごと口に持って行くんだろうとは思うが
そのおかずカップを落とさないかが心配なのだよ(苦笑)
幼児弁当はこの辺りも難しいね。お箸使いがまだまだ下手くそなので。
知る人ぞ知る(笑)ヒカリモノ大好きなワタクシですが、
母からの遺品でやたらとサイズ不明な指輪が多いので
思い切ってリングゲージ棒を買いました。
はめてみて大凡はわかってはいましたが
微妙なサイズの多いこと(苦笑)
取り敢えず基本11号。
私は薬指が9号で中指が12号なので
11号っちゅーのは中指にはめようとしたら関節でアウト。
でも薬指だとゆるゆるでくるくる回ってしまう状態。
次いで多いのが13号。人差し指サイズ。
いいけどね、でかいカボションカットの翡翠を人差し指はな~ ^^;アカンヤロ
見にくいけど下の写真↓でゲージ棒にはめてるパパラチアも13号。

可愛いサーモンピンクなのに13号 (ノ_・。)
サイズ直しするかどうか悩み中。
9号にしちゃうとItsumi嬢が関節太くて微妙なんだよね~ (-"-;)
私自身今後またサイズが変わらないとも限らんし(笑)
ま、Itsumi嬢は私と違ってヒカリモノ好きではないので
別にサイズはどうでもいいかもしれん。
私の兄弟も私と弟は母似でヒカリモノスキーだけど
妹は全然興味ないし、
更に弟は母似で着るモノも高級志向だけど
私は着るモノには無頓着。
私は洋服は500円のTシャツ平気で着てますが
500円のピアスは絶対着けません(笑)
妹もItsumi嬢も300円のピアス平気で着けるからね。
人の拘りってそれぞれだよね。うん。
↓そんな私が自力で買った中で一番高いアクセ。

1ctオーバーのルビー。
ピンキーリングだよ。
30万くらい?(笑)
ネックレスとペアで50万くらいしたよ。
こいつのお陰で5年くらいローン払ってて
辞めたくても仕事辞められなかったよ(笑)
勿論普段使いだよ。
着けなきゃ意味ないもん。
こんなデカイ石ピンキーリングってどうよ。
我ながらバカっぽいw
買うときもサイズ指定したら宝石屋さんに「え?」って顔されたよw
客に向かってその顔やめろよwww
「グラスホッパー」
分類不能の殺し屋小説だそうです。ハードボイルドになるのかな?
ハードボイルドの定義がよく解ってませんw
殺し屋が沢山出てくるので死人も沢山です。
無機物を解体するかのような殺戮描写は受け付けない人もいるかも。
人の死を軽く扱う作家さんだなーという感想は否めません。
トノサマバッタは集団で育つと群集相と呼ばれるようになり、
普通のトノサマバッタ(孤独相)よりも色が黒く羽も発達して移動に優れるようになり、
生存競争に勝つ為に凶暴になるらしいです。
人間も同じだよね、という話、…かも。
色々悪人が出てきて、ホントに、善人は皆無。
相対的に見ればマシだけど、ただマシなだけで
どいつもこいつもサイテーな部類の人間ばかり。
でも人間なら誰でも持っていそうな心理と行動原理で、だからこそコワイ。
★送料無料★ネスカフェ バリスタ(本体) 価格:7,980円(税込、送料込) |
今更ですが(苦笑)ネスカフェのバリスタ買いました~ヽ(´▽`)ノ
ホントは数年前に某姉さんが書いてたときからドルチェグスト↓が気になってたんですが
![]()
カプセルを買わなきゃなんないのが面倒だし、コストも掛かるしで諦めてました。
バリスタも本体は安くはないし、悩むとこだけど、普段ゴールドブレンド愛飲してるしね。
コーヒーメーカー出して片付ける手間よりインスタントを選ぶヤツだしね。
ボタン一つでインスタントなのにクレマ付きのコーヒーが出てくるマシンはもう神!
味はインスタントだけど普段がインスタントなんだから充分なのです。
そして不評な「ぬるさ」も猫舌の私にとっては好都合なのです。
ええ、この「ぬるい」というレビューを見て購買欲がかなり高まったと言ってもイイです。
ボタン一つでクレマ付き(私にとっての)適温コーヒーがいつでもいれるられる!やっぱ神!(笑)
強いて欠点を書けば「音がうるさい」ですかね。
かなり大きな音がしてビックリしました。
インスタントの粉挽いてるのかよっ!という音の大きさです(苦笑)
イオンのお客様感謝デーで5%引きで購入。
ネットで買うより安いよ。
インスタントコーヒー(゚д゚)ウマー
「チルドレン」
短編集のふりをした長編小説だそうです。
普通に連作短編集だと思いますが(笑)
ほのぼの日常の謎系ミステリなのに
メインキャラが強烈な性格をしているので
スラップスティックになっているという。
謎の方はわかりやすいというか、
読んでいて「何故これがわかんないんだよ!」とキャラに突っ込みたくなるというか
単純な謎をわざと複雑に回りくどく書いてるという感じが否めませんが
キャラ造形に優れた作家さんなので、謎重視ではなく人間重視で読めば面白い。
含蓄のある言葉も色々ちりばめられていてその辺りも私は好きです。
でも今まで読んだ他の作品よりはちょっと冗長かな、という気はします。
伊坂作品の中では未読時には気になる本上位だったんですけど
これから入ってたら他のモノも読もうと思ったかどうか少し疑問。
悪くはないけど他の作品程のインパクトは私にはなかったです。

・隠れミッキーおむすび
・玉子焼き
・ウィンナ
・鶏照り焼き
・じゃがバター
・ブロッコリー
・ミッキー型ナゲット
超手抜きですが(笑)
Michiru氏は見た途端「隠れミッキー!」と叫んだのでOKです。
ウィンナと玉子焼きも隠れなのです。
コレもMichiru氏が気付いたからOKですw

・トトロおむすび
・ネコバスおむすび
・鱈酒蒸し
・コーン炒り卵
・ほうれん草とベーコンのソテー
・花ハム
・ブロッコリー
酷い失敗作ですね。
こんなモノをアップしてゴメンナサイというカンジ(笑)
ネコバスは茶色にしなくてはならなかった。
適当に作るから…_| ̄|○
Michiru氏には「化け猫!」と言われました。はいはい。化け猫ですね。←しかもトトロも化け猫…
「アヒルと鴨のコインロッカー」
陽気なギャング一転、小説だからこその作品。
現在と過去が平行して別の人物の視点で語られるが
現在の主人公は物語の脇役。やっぱり巧い。
一体どんな風に話が進むのか見当も付かず、
途中で騙されていたことに気付く。
見事に騙されて爽快。

Michiru氏が遠足でドングリ拾いに行ってきました。
嵐山でドングリ拾い。
今日は寒さもマシだったようで何より。
近所のお友達は両手から溢れるくらいいっぱい拾ってるのに
Michiru氏は片手で握れるくらいしか拾ってなくて
「なんでこんな少ないの?」って訊いたら
「えー、いっぱいあるやん!」て。
きっとドングリ拾わずに他の事してたんだろうなー(苦笑)
「陽気なギャングが地球を回す」
続編の「陽気なギャングの日常と襲撃」
一日一冊ゴチソウサマでした。
テンポが良くて読み易いので一気に読めます。
伊坂作品で最初に映像化された作品。
実際読んでたらアクションコメディのシナリオ読んでるみたいで自然に情景が浮かぶ文章。
映像化キャストと私の中のイメージは別でしたが。
続編の日常と逆襲は短編として発表された1章目と
文庫化記念ボーナストラックの短編が面白かったです。
しかしギャングって…凄い単語だな。
もしかしてオシャレなのか?
作家買いじゃなかったらこのタイトルと表紙、私は絶対手を出してない(笑)
因みに表紙↓


昨夜の酒盛りタイムに飲みました。
私はショコラカクテルの方を。アイスで。
多分缶ココアの味(笑)
フツーにココア入れてラム酒たらして飲んだ方が美味しいです、きっと。
キャラメルマキアートの方がもっと酒っぽくなかったみたいだけど。
"温めてもおいしい"って書いてあるけど温めた方が美味しいかも。
酒としてじゃなく、だけどw
「重力ピエロ」
刊行順に読むと言いつつ陽気なギャングをすっとばして重力ピエロ。
陽気なギャングはこの後シリーズ2冊まとめて読む予定。
母親がレイプされて生まれた弟を持つ主人公視点での物語。
レビューを見たら笑えるくらい極端に賛否両論でした。
いやいや、ホントに本は他人に勧めたらダメだね(笑)
私は楽しく読みました。
一気読みといってもいいくらいの速度で読めてるし、読んでる間楽しかったし、
そんな本に出逢えてシアワセv
ミステリ部分に関しては、動機も犯人も判りやすいので謎解きとして読む本ではないと思う。
家族愛がテーマというのも陳腐なカンジ。
文章自体を楽しむというか、文体と技巧が主軸の作家なのではなかろうか。
伊坂作品は登場人物が気障な会話を交わすというのが定説らしいが
私にはその気に障る部分がよく判らないので、文体が好きなのだと思う。
くどすぎると言われる蘊蓄も嫌いじゃない。遺伝子の話好きだし(笑)
バカ丸出しのバカとインテリぶったバカとバカの振りしたインテリとインテリをひけらかすインテリ。
4番目が一番好きです。
Michiru氏、初欠席。発熱の為、初めて幼稚園をお休みしました (´・ω・`)
Tohru氏、一本目の乳歯が抜けました。既に内側に永久歯の頭が覗いてた。
顎が小さいから矯正が必要になるかも。顎を広げる矯正、初期費用は20万らしいですよ Σ(゚д゚lll)
「ラッシュライフ」
5つの視点の物語が徐々にリンクしていくという話。
自分の人生の主役が自分なのは当たり前。
でも他人の人生の重要な脇役でもあるということ。
どうやらカオス理論とかバタフライ効果とかが凄く好きな作家さんのようなので
人のちょっとした行動が大きく他者に反映していく様子を描くというのが重要なのかも?
最後まで読んでも何かが収束したり解決したりする話ではないので
主題がよく解らないのだけれど、やはりココは単純に
色んな人生の一部が描かれていただけと見てよいのではないかと思う。
他者の人生を垣間見て何を感じるかは人それぞれなわけだし。
前作も今作も殺人とか窃盗とか傷害とか、所謂犯罪があからさまに悪とは描かれていず、
見ようによってはかなり軽く人命を扱っていたり、犯罪者を美化しているので
受け付けない人は全然ダメなんだろうなーと思う。
次は「重力ピエロ」イキマス。
もうAmazonのカートに伊坂文庫全部投入されてるし、多分私はこのまま制覇しますよ(苦笑)
もっと早く読んでおけば…とは思わない。
ココまではまってしまう自分に呆れる。
テーマは宝探しでした。
まず最初に色紙をハサミで切る。
ハサミ、ちゃんと使ってました。
次に紙コップとセロファンで作った双眼鏡を配って貰う。
先生コレきっと頑張って家で作ってきたんですね。
その紙コップ製双眼鏡に自画像と切った色紙を貼って装飾。
昔ながらの澱粉糊ですよ。
適量を指に付けて塗るのは3歳児には難しいのです。
ぺたぺた。
双眼鏡が出来たら机の上を片付けて先生が絵本を読み始めました。
宝探しのお話です。
ヒントの書かれた手紙を辿っていって探すパターン。
読み終えたらその絵本の最終ページから手紙が出てきました。
絵本と同じようにお部屋の中で手紙を辿って宝探し。
双眼鏡を覗きながら隠された手紙を探して、最後の手紙には
『宝物はみんなの一番好きな人のところにあります』
実はお部屋に入る前に
「こっそりポケットにでも隠し持っていて下さい」と保護者全員に宝物が渡されていたのでした。
しかし、ここで最後の手紙の内容を聞いた園児は声を揃えて
「(一番好きな人は)○○先生~!!」(爆)
先生めちゃ焦ってましたがw
「あ、ありがと~、でも、ほら、今日はみんなの大好きな人が観に来てくれてるよ~」とか必死。
可愛かったです。先生が(笑)
そんなこんなで無事、各自宝物を手に入れて終了でした。

↑完成した双眼鏡を自慢気に見せるMichiru氏。

・ケロロおむすび
・タママおむすび
・ギロロおむすび
・エビマヨ
・鶏つくね
・ハート玉子焼き
・ブロッコリー
・お花ウィンナ
下手くそ~(笑)
ケロロは簡単そうに見えるのに意外と難しいです。
何がって、帽垂。上手く出来ない。
一応、帽子の部分には星と若葉とどくろ付けてます。
若葉が一番かわいく出来てたのに写ってないし ( ´・ω・)
「プラスマイナスゼロ」
葉崎市シリーズ5作目。いつものコージーミステリです。
葉崎市という架空の街が舞台というだけで各作品全然関連はないシリーズですけどね。
毎度毎度若竹さんの描く話は読後感がよくないですが、
今回のヤツは主人公が女子高生で全体的に軽めの連作短編集。
読後感もいつもよりは爽やかでした。読み易いです。
「悪い予感はよくあたる」が面白かったです。上手い。
個性的な主人公3人組をこのお話だけでおしまいにしちゃうのはちょっと勿体ないカンジ。
成績優秀眉目秀麗なお嬢様・派手で口が悪くて成績も悪い不良娘・
外見も家庭環境も成績もスリーサイズまで平均的な歩く全国平均娘の主人公三人がタイトル。

・まめっちおむすび
・ふらわっちおむすび
・めめっちおむすび
・玉子焼き
・エビ寄せフライ
・タコヤキ
・ブロッコリー
・お花ウィンナ
チビはたまごっちやったことないのでわかんないかな~と思いつつ、
先日マクドナルドに行ったので作ってみました。
Michiru氏が「ハッピーセットや!」と言ったので成功(笑)
「オーデュボンの祈り」
今頃初伊坂ですw
村上春樹は挫折したのでなんとなく伊坂幸太郎も敬遠していましたが、
やはり気になるし、Naoki氏に訊いたら「なんで村上春樹?全然違うと思うけど」と言われたので。
# Naoki氏も友人に借りて一冊読んだだけだったんですけどね(苦笑)
基本的に私はデビュー作から刊行順に読んでいきたいので、まずはデビュー作。
最初はなかなか読み進まなくて、読みやすい文章なのにすんなり咀嚼出来ず、
やはり無理だったのか?とも思いましたが、中盤以降、世界観に慣れてきたら
サクサク読めました。そして続きが気になる面白さでした。
シュールな小説ではあるけれど、設定がシュールなだけで
ストーリー自体はロジカルな印象。
主人公の推理は根拠がなく突飛だと思うけれど、
名探偵モノの突飛さと同じ感覚で読み流せばわりと平気。
うーん、要するに色々と合わない部分もあるけどそれ以上に
読ませる作品だったということでしょうか。
綺麗な謎の解明と爽快感は重要ですね。
伊達に色々賞は獲ってないし、映像化もされてないということですね。
取り敢えず、面白かったので「ラッシュライフ」と「重力ピエロ」注文しました。
# 未読本いっぱいあるっちゅーのに…^^;
小学校の参観日でした。
毎回ウンザリして帰ってくる参観日ですよ(苦笑)
Satoru氏はわりとフツーに落ち着きのない小学生男子ですが
Tohru氏は全然落ち着きのない小学生男子です。
授業中ダラダラ机に突っ伏して先生に机から引きはがされるし、
指示されたことせずに全然関係ないことして遊んでるし、
起立したら机によじ登る体勢に入るし、実際上るし。
…何回隣に行って殴ってやろうかと思ったことか。
いや、チャイムが鳴って授業終了後走り寄ってきたところ迷わず殴りましたが(笑)
その後の授業でも反省することなく、同じ態度で
隣の席の女の子に怒られてました。
もうホントに恥ずかしいから学校辞めてくんないかなー。
Satoru氏はバッチリ宿題を家に忘れて行っていたので持って行きました。
こんな感じの落ち着きのなさです。
ま、どっちもバカです。
参観に一緒に行ったMichiru氏は授業中のSatoru氏に向かって
「でぶっちょー!でぶっちょー」と叫んで当然殴られてました。私に。
ぶっちゃけ3バカです。
口で言っても、殴っても、蹴ってもへこたれませんよ、アイツ等は。
どうすりゃいいんですかね ┐(´д`)┌ヤレヤレ
ポケモンB&Wリベンジ(笑)

・ツタージャおむすび
・ポカブおむすび
・ミジュマルおむすび
・マカロニシチューチーズ焼き
・ミートボール
・鶏唐揚げ星型
・ハート玉子焼き
・お花ウィンナ
今日は小学校の遠足なので同じのをもう二つ。

小学生組にはモンスターボールおむすび追加。

Satoru氏には更にプチトマト投入。
しかし彼等が行った後、ポカブの鼻の上の黄色い模様を忘れていたことに気付くw
小学生の登校時間の方が1時間早いので早めに作り始めたのに結局最後は押せ押せで
バタバタでした。幼稚園の分は時間があったのでちゃんと黄色追加w
Tohru氏は京都動物園へGO!です。
Satoru氏は滋賀の皇子が丘公園へGO!です。
微妙な天気だけど何とか雨は免れそうでヨカッタ×2