Michiru氏、今朝バスに乗る前派手にこけました。
漫画ならベチャッ★と擬音が付くくらい見事に (ノ_-;)
きっとお弁当も見事に崩れていることでしょう ┐(´д`)┌

・カエルちゃんおむすび
・アジサイおむすび
・カタツムリウィンナ
・鶏唐揚げ
・射込み竹輪
・ハート玉子焼き
・ハム
・プチトマト

私がまたひとつ年をとった記念に
Itsumi嬢のおごりで焼き肉食べに行ってきました♪

食べるのに必死で写真も撮らず、気付いたときにはもう終盤(苦笑)
美味しかったです。ゴチソウサマv

Naoki氏にはJoseph Josephのリンス&チョップ貰いました。
昨日、岩田さんと握手する夢を見た v
でも最近の岩田さんはすっかりケシカスくん (´・ω・`)
閑話休題
クッキーモンスターが一番好きなのに、一番下手くそに出来てしまった。
でも、多分、言われてみればそう見える、程度には似てるはず(苦笑)

・エルモおむすび
・クッキーモンスターおむすび
・ビッグバードおむすび
・ハート玉子焼き
・肉と野菜のカレーチーズ焼き
・ミートボール&ピーマン
・お花ウィンナ
「文庫版 魍魎の匣」
百鬼夜行シリーズ2冊目。
途中で「インシテミル」読んだり「告白」読んだり
「Papa told me 〜カフェで道草〜」読んだり「黒執事 9 」読んだり
「スーパーマリオギャラクシー 2」やったりしながら、やっと読了(笑)
再読ですが序盤中盤は殆ど記憶に残ってませんでした。
終盤になってやっとちょっとだけ見覚えがある気がする…という程度。
流石、私の皆無に等しい記憶力w
『通り物に当たる』というタイミングの妙が怖い作品。
魔が差すというのとはちょっと違う?
ほんの少し、タイミングがずれていれば、
例えばココで彼に会わなければ、
例えばココに誰か通り掛かれば、
例えば一瞬目を逸らしていれば、
それだけで犯罪に手を染めることはなかったのに。
何かに惹かれ過ぎなければ、
誰かを愛し過ぎなければ、
いつも憎しみより愛情が犯罪を生む。
何事も過ぎるのはよくない。
今後の為に前回読んだときよりはキャラ一人一人を明確に判別しながら読むよう努力しました(笑)
私はスポーツには全く興味ないのでよくわかりませんが
取り敢えず、今、世間はサッカーかな…と。
ちらりと見たワイドショーで「奇跡のシュート」と連呼されてたので
「これって凄い失礼ちゃうのん?本田っていう人そんなダメなん?
シュートしたら奇跡って言われる程下手なん?」とmasatsu氏に訊いたら
「いや、本田は凄い選手やから。日本が勝ったのが奇跡」
ふーん。それはそれで本田じゃなくて監督と選手全員に対して失礼なんちゃうのん?

・サッカーボールおむすび
・お花ウィンナ
・ミンチ入り玉子焼き
・ポテサラチーズ焼き
・コーンコロッケ
・ブロッコリー
・プチトマト
毎年恒例、東寺で弘法大使御誕生会がありました。
例年通り、現地集合。
雨天延期(小雨決行)予定の中、今朝は曇天。
天気予報は午後から雨の予報。
が、丁度家を出る頃、ぽつぽつ降り始め、
集合場所に着いた頃にはもう止みそうにない気配。
園児達が参拝の為、御影堂に向かう頃には本降り。
傘も合羽もナシで並んで参拝に向かう園児達。
参拝後、御影堂からイベント場所まで移動の間も雨の中。
先生も園児もびっしょり濡れて移動。
雨のせいで不安になって泣く子もいれば
雨の中濡れながら歩くという非日常にハイテンションになる子もあり。
雨という要素だけでかなりグダグダ(苦笑)
でもココまで来て延期になるわけもなく、そのままイベント突入。
離れた位置から、しかも傘の隙間をぬって見てたのでハッキリ見えたワケじゃないけど
Michiru氏、相変わらず副担の先生にべったりくっついてます(苦笑)
前半は園児にはイマイチ難しい、代表の献灯や献花。挨拶等。
それが終わって第二部は歌と洛南高校の吹奏楽部の演奏。
歌の間も先生に構いまくっていたMichiru氏。
吹奏楽部がポニョだのアンパンマンだの演奏し始めると凄い興奮。
なんか知らんが飛び跳ねて喜んでました(苦笑)
吹奏楽部の演奏の時は雨で楽器が濡れる心配してたけど
丁度雨が途切れて、そんなに濡れることもなく、よかったな-と思ったり。
最後はおやつを貰って解散しました。
脱線ついでにもう一冊。旬を逃さないように(苦笑)「告白」
Amazonのレビューを見たらかなり酷評されてました。
売れてるのに評判が悪いという…。
確かにえぐい話です。
救いようがない。人間の負の部分だけに注目した作品です。
人は生きているだけできっと沢山の人を自分が思う以上に傷つけているのだろうな、と思います。
けれど、同じように生きているだけで誰かを救っていることもあると思うんです。
その誰かを救っている部分は一切描かれていません。
ただただ誰もが利己的に他人を傷付けています。
自分を守る為に他人を傷付けるというのはもうどうしようもないことなのかもしれないけれど
守りたいものが他人から見ればあまりにもつまらなくて、どうしてそんなことの為に…と思わずにはいられない。
けれどきっと本人にとってはどうしても譲れないものだったりするんでしょうね。
一つの事件を多方面から見る。
被害者の親、加害者、加害者の級友、加害者の家族…と視点が変わる。
独白のように描かれているけれどそれは独白ではなく、常に誰かに対して語られている。
それは日記という形式であっても、誰かに読まれることを想定して描かれている。
多分、全く無意識で人間は保身の為に嘘を吐く。無自覚なままに、己に対してさえ。
誰かに対する語りかけの形式は虚勢も虚偽も交えて真実に目隠しをする。
救いようがない上に薄っぺらい、と酷評されている作品ですが、その薄さが怖いです。
本当の気持ちが全く見えないという部分がとても怖い作品なのではないでしょうか。
幼稚園の個人懇談でした。
なんかね、Michiru氏は見た目からしてボンヤリ系ですけど
ホントにかなりぼんやりしてるらしいですよ(笑)
まず、朝は靴脱ぎの辺りで座り込んでてなかなかお部屋に入らないらしいです。
色んな先生に声を掛けられてやっと移動するのだとか。
そしてお部屋に入ったらまず鞄等片付けてから着替えなんだけど
朝はいつもボンヤリ着替えさせてくれるのを待ってるらしい。
一人で出来ないワケじゃないのに朝はいつも待ってるんだとか。
昼食後の着替えは一人でサクサクやるらしいんですけどね。
なんなんですかね。
家でも朝は愚図ることが多いので半分寝ぼけてるのかもね。
いつもお弁当箱を凄く綺麗な状態で持って帰ってくるし
本人に訊いたら「先生に食べさせて貰う」と言ったので確認すると
余程遅くなった時は別だけど一人で食べてますよ。との事。
あとは時々周囲のお友達が「ほら、Michiru君食べて!」と食べさせてくれるらしい(苦笑)
「Michiru君優しいから皆に好かれてるんですよ」って、何かと思えば
誰かがぶつかってきたりしたら「痛いっ!」って大げさに言う子が多いのに
Michiru君は全然平気で「大丈夫?」って訊いても何も言わず頷くんです。
他の先生と「3歳にして心が広すぎる!」って言ってるんですよ~……って。
先生、それ優しいんじゃなくて単に鈍いのでは?
あとは周囲の状況見て行動出来るし
ちょっと余所見してても一回注意したら後はキチンと話聞いてるし
ボンヤリしてるときに目があったらすぐシャキッとしてるし
着替えも一人で出来てるし、大丈夫ですよ~。
とのことで、何とか園生活送ってるようです。
参観の時、あまりのやる気のなさに驚いた手遊びや歌も
今はちょこちょこやってるらしい。
ただまだお友達と遊ぶレベルまでは達してない模様。
ま、年少の間はそんなもんでしょう。
京極夏彦再読中断してついつい読了。「インシテミル」
「インシテミル」ってどういう意味?
『淫してみる』『INしてみる』、『incite mill』のローマ字読みということで
刺激する施設?刺激して殴り合わせる?
どれもタイトルとして的外れではないので、全て含めて、
若しくは私が気付けないだけで更に別の意味も含んでのタイトルなのかも。
映画化されるそうで、映画では”七日間のデス・ゲーム”とサブタイトル付き。
サブタイトルいらない気がするんだけどねぇ。
なんだかいきなり俗っぽくてつまんなくなっちゃう感じ。
クローズドサークル物の本格ミステリ。
登場人物が多くて最初は見分けが付かない気がするけど
しっかりキャラ立ちしてるので案外すんなり見分けが付くようになる。
重々しい内容なのに、文体が重くないので読みやすい。
初っ端から現実離れした設定で始まるので
事件に対するリアル感が薄く、
一般的に考えれば嫌悪感を抱くであろう状況に対しても
不快になる程には感情移入出来ず、その適度な距離感があるからこそ
すんなり読み進められたと思う。
ミステリ好きがミステリ好きの為に書いた作品。
今日はかなり暑かったです。
私は長袖の上着を羽織っていたので平気でしたが
半袖で過ごしたmasatsu氏は両腕真っ赤になっております。
まず、開会式後すぐにSatoru氏の80m走。
6人中5位というとろくささ(笑)
ウチの子らは皆、運動は得意ではないですな。
縦割りで4チームに分かれていてSatoru氏とTohru氏は別々のチームなので席が遠い。
運動場挟んで真向かいの位置にいるので行き来が忙しい。
80m走のあとにTohru氏の方へ移動。
なんか体操服が借り物なんですが?^^;
どうやら着替えの時に鼻血が出て汚したらしい。
借り物なのでダブダブだし、ゼッケン用のスナップがなくて
安全ピン留めされてる上、一箇所だけなのでゼッケンがブラブラ…。
大急ぎで帰宅して洗い替えの体操服を持ってくる。
おかげでSatoru氏の大玉転がしは見そびれる。
Michiru氏と一緒に観戦してたmasatsu氏も場所が悪くて見そびれる。
無事着替え終わったTohru氏が障害物競走。
丁度、競技中に1年生席の真ん前で3年生がちんたらと並び始める。
1年生保護者の大半は1年生席の後ろで観戦中だっちゅーの。
運動場・3年生・1年生席・保護者の並び。
競技全然見えないでしょ?なんでちょっと位置ずらして並ばないの?
他の場所あるでしょ?何でわざわざ競技中の学年席の前で並ぶの?ありえねぇ。
むかついたので3年生の担任に文句言う。
「はぁ、スイマセン」って…お前はホントに指導者なのか?
ホント、私は教師と相性ワルイ。公言出来る。教師大嫌い。
職業に貴賎はないが、教師は嫌い(笑)
差別じゃないよ。個人的感情だもん。
でも去年生徒席の前でちんたらしてて邪魔で邪魔で仕方なかった応援団が隅っこに移動してた。
改善されてて何より。
去年よりはやる気の見える応援だったしね。
しかし、相変わらず、ちょっと移動すれば保護者の邪魔にならないのに…
という位置に教師がいること多し。
運動会は生徒の指導だけで精一杯で保護者の事まで考慮出来ないんだね。
つかそんなのはきっと自分たちの仕事じゃないと思ってるんだろうね。
仕事じゃないと思うけど、それは思いやりというもので、指導者には必要な物だと思うのだがね。
午前中はTohru氏の綱引き観戦で終了。
一時帰宅。
午前中、早く帰ろうと言い続けていたMichiru氏は午後の観戦の為家を出ようとすると
「え?なんで?もう行きたくない」
確かに、暑いしな、キモチは解る(笑)
宥めつつ、出発。
午後一の応戦合戦の後にSatoru氏のダンスとTohru氏のダンス付き玉入れが続く。
二人とも上手下手はともかく楽しそうに踊ってたのでよかった。
Michiru氏だけじゃなく、masatsu氏も私ももう他の学年見るパワーもキモチもないので帰宅。
オツカレサマでした。
小学生男児は弁当に可愛さなんて求めてないのです(笑)
もうガッツリ。肉肉しいのがお好みなんです。
ウチの小学校の運動会はお昼は子供だけで教室で食べるので子供弁当のみ。
保護者は一時帰宅組が多いです。
我が家も一時帰宅中w

・肉巻きおにぎり
・ハート玉子焼き
・エビ焼売
・ミートボール
・お花ウィンナ
・ブロッコリー
・プチトマト
・レタス

昨日は元気に帰宅、弁当も完食でした。
でも暫くは御飯少なめで。
普段食べすぎだから少なめで丁度いいくらいかもしれんしな ^^;
今朝はお弁当に「プチトマト3個入れて!」と言われました。
3個も入れたら他のおかずが入らんがな(苦笑)

・金時パンダおむすび
・ネズミ&お花ウィンナ
・ほうれん草とベーコンのソテー
・金目鯛西京焼き
・ハート玉子焼き
・プチトマト
なんだかたっぷりラー油が入ってるように見えますが
ラー油は挟んであるんじゃなくて乗せてある状態?
表面に乗ってるだけで中までぎっしりというワケじゃありませんでした。
ラー油自体は確かにざくざく美味しかったけど
全体的にはサルサソース味?ラー油辛いじゃなくてサルサ辛かった(笑)
美味しいけど何度も食べたいという程でもなかったな。
つかラー油だけ売って欲しい(爆)
今朝は凄く元気だったんですが…もう吐きませんように (-人-)
一応、ご飯もおかずも少なめで。

・十五穀米おむすび
・お花ウィンナ
・ハート玉子焼き
・エビ焼売
・ブロッコリー
・プチトマト
土曜日の夕方に吐いたMichiru氏、
その後、特に体調悪そうに見えなかったのに
月・火と二日続けてお昼に吐いたらしい。
でも「元気なんですけどね。御飯口に入れすぎたのかも?」という先生。
実際、帰宅後も結構元気。
しかし、昨日の夜は全く食欲なくて殆ど食べず、
その分、今朝やたらとガツガツ食べた。
・・・・きっと食べ過ぎだよ。胃が本調子じゃないのにガツガツ食うから…。
登園前は熱もなかったし、本人が行くと言い張るので多少元気がないかなと思いつつ、
先生に「調子悪かったら連絡下さい」と伝えて登園。
そして登園してから30分もしない内に園から電話。
盛大に吐いたらしい orz
行ったばかりなのにお迎えに行ってきました。
園で計ったら微熱もあったらしいです。37.2℃。
先生、ごめんなさい。3日連続汚物の始末をさせてしまって。
なんなんだよ。こいつ。帰ってきた途端元気だよ。
お腹すいた、お腹すいたってうるせぇよ。
出したら喰うのか? orz
食べさせてまた吐かれたらイヤなので少ししか食べさせないと「お腹すいた」と煩いし。
結局、疲れてたのか昼寝はしたけど、食べるし元気だし。
ホント、なんなんだ。
もしかして自家中毒ってこういう症状?
うーん。暫く様子見。
明日登園させるかどうか微妙なところ…。だって元気なんだもん ┐(´д`)┌
Michiru氏が朝から愚図るのでちょっとキレました。
「用意しないなら幼稚園休めば?」って言ったら「行くー!」と泣き叫ぶくせに
一向に用意しない、つか用意を拒否するってどうなのよっ!
ホント、反抗期の幼児ってワケワカラン。
いや、幼児じゃなくても反抗期はワケワカランけど(笑)

・しろくまちゃんおむすび
・そぼろくまちゃんおむすび
・魚&お花ウィンナ
・カレイみりん漬け
・ジャーマンポテト
・玉子焼き
・ブロッコリー
・プチトマト
本も読んでるんですヨ。
実はひっそり漢字の書き取りもやってるんですヨ。
でも、何故か「スーパーマリオギャラクシー 2」にもはまっちゃってるんですヨ。
アクションゲームは苦手だからキホン手を出さないんだけどね-。
ニノと相葉クンが可愛かったからついつい買っちゃって、ついついやっちゃってどっぷりですヨ (バカ
もうヌンチャクだこ出来てるなんて恥ずかしくて人前で掌見せらんない(笑)
当然苦手なジャンルなのでmasatsu氏やSatoru氏の何倍も時間掛けてトロトロやってます。
一日24時間じゃ足りない。ホント。眠いし。
# もういい年なんだから寝る間を惜しんでゲームスルのやめろよ>私
「文庫版 姑獲鳥の夏」
百鬼夜行シリーズ1冊目。
再読です。シリーズ4冊目までは読んだけどその後読めてないので
出来ればこのまま一気に読んでしまうつもりで。
京極夏彦は読みやすいんだけど、それでもちょっと気が引ける分厚さだからね。
「文庫版 姑獲鳥の夏」は600頁強だけどシリーズ並べたら薄い方だという…。
どんどん分厚くなるシリーズですが既に2冊目は1000頁超してます。
文庫化済みの本だけでもシリーズ全部読んだなら何頁になるのか…。
さて再読の1冊目。
自他共に認める記憶障害並みに記憶力のない私ですが(苦笑)
この作品は結構記憶に残ってました。
語り手の主人公が特殊だからですかね。
認識論を中心に人間の脳の不正確さの描写が長々続いて
ソレが謎解きの核になるという解りやすい構成。
戦後間もない時代、色んな物事が混沌とした世の中で因習に振り回された悲劇。
妖怪はいつも人の内にある。
夕方「ヽ( ・∀・)ノ ウンコー」とトイレに行ったMichiru氏がなかなか出てこない。
見に行くと寝てるし…orz
今日は午前保育だけど幼稚園もあったし、ちょっと疲れてるのかな~と思ってたら
出てきてソファに座った途端いきなりリバース!!!
GYAaaaaaaaahhhhhh━━━━━━(゚Д゚;;)━━━━━━!!!!!!
もうソファ買い換えたいっ!
最初に思ったのがソレでスマン。
子供の心配よりソファを気にする母。鬼w
汚れてしまったMichiru氏をそのときたまたま入浴中だったItsumi嬢に託す。
なんかいきなり思い切り吐いたんでビックリしたし、微熱もあったけど
その後少しだけど晩ご飯も食べたしわりと元気そう。
結局寝入りばなにかなり寝汗をかいてたけどそれで熱も下がったし
なんだったんだ?
子供ってホントいきなりだから驚くわ。
なんか今日は大失敗なカンジ (´・ω・`)
説明されても何か判らんという…。

・てるてる坊主おむすび
・かたつむりおむすび
・煮玉子&手羽中
・コーンコロッケ
・お花ウィンナ
・ブロッコリー
・プチトマト
・レース人参&チーズ
入園して約2ヶ月、幼児の成長って目に見えるから凄い。
入園当初は「おやよう!」と言ってたMichiru氏が
「せんせい、おはよーございます!」って言ってる~!
御参仏の時は手を合わせて御仏様に挨拶するんだそうです。
そういうことを聞き手に理解出来るように話せるようになってるのがまた凄い。
親バカっぽい?幼稚園の先生ってスゲー!ってハナシなんですけど(笑)

・マリオおむすび
・ルイージおむすび
・鮭バターソテー
・ベビーホタテバターソテー
・椎茸醤油焼き
・ハート玉子焼き
・お花ウィンナ
・プチトマト
・ブロッコリー
・スターチーズ
マリオもルイージも頭でっかちになってしまった (^^;
でもMichiru氏が見た途端嬉しそうにしたのでヨシww
「1950年のバックトス」
一篇2~3頁から長くても10数頁の全23篇の掌編小説集。
読み手の状況によって大きく感想が変わるだろうと思われる作品群。
暇潰しに片手間に読むのではなく、じっくり活字と向き合いたい時向け。
一篇一篇は極短い日常の一コマを切り取ったお話故に、
その前後に想像力を駆使させたくなる。
けれど、軽く読み流して微かな謎を残したまま、
ぞくりとしたりほっこりしたり、刹那の感情を楽しむのもアリかも。
よく意味が解らないお話や、悪乗りし過ぎじゃないかと思えるテンションのお話もあったけど
また時期を変えて読めば、感想も変わりそう。
私はほっこり系よりホラー系の「百物語」「万華鏡」「包丁」辺りが好き。
「百合子姫・怪奇毒吐き女」は単純に笑った。リアル。