朝から家を出て母の三回忌に行って来ました。
masatsu氏は仕事なので子供ばかり5人乗せて…。
それだけで疲れる。
そして実家の法事は長い…。
最初はおとなしくしてたチビズも途中休憩を挟んだ辺りから騒ぎだす。
回し焼香が終わって、最後に勤行集が渡され正信偈を全員で…と言われた頃には
Itsumi嬢がチビズを引き連れて別室に退去する始末。
(…それでも騒ぐ声だけは響いてくるんだが ^^;)
宗教には全く興味がないので正信偈を眺めていても意味不明だし眠い。
ぼーっとしてたら「オマエ何やってるん?」と弟からツッコミが入る。
しかしそういう弟もページをめくるタイミングがずれている(苦笑)
真面目に声を出してなにやら唱えてるのは叔母と妹のみ。
うちの妹は仏壇に語りかけるし、墓参りもマメにするので感心する。
きっと私みたいな不信心者には呆れていることだろう ^^;
素で仏壇に語りかけるとか私には出来んし…。
法事が終わって、みんな適当に暴れまくるので
Tohru氏と甥っ子と妹が負傷(苦笑)
一番重症の妹は墓参りもパスしてダウン。
おでこにたんこぶを作ったTohru氏は冷えピタを貼って墓参り。
いつもは妹が率先して掃除するのでモタモタと要領悪く墓参りを済ませる。
墓は実家から車で10分掛からない場所にある。
母の生前、祖父母の月命日には必ず母が参っていたが
私自身は母が他界するまで30年近く墓には行ってなかった。
そして母他界後、年に数回実家に行く度に妹に怒られながら墓参り。
不信心で「坊主丸儲け」宗教家なんか悪徳業者の一種、
墓なんか土地の無駄遣い以外の何物でもないと思ってるのに
こんな人間が法事に出て墓参りする意味があるんだろうか?と思いながら出席する。
更に始末が悪いのが放置されて雑草に埋もれている墓を見ると哀れだと思ってしまう辺り。
中途半端なスタンスが自己嫌悪。
私自身は自分が死んだら墓どころか骨も残してほしくないよ、土に還してくれよと思うし
私の法事に金掛けるくらいなら生きてる人間がちょっとでも有効活用しろよ、と思う。
こんな思考はホントにくだらない。
なんだか暴言が含まれてる気がするが思考停止。苦情があれば対処する。
月曜日に母の三回忌があるので一緒に行くべくM嬢が泊まりに来ました。
チビズはまたItsumi嬢の部屋に入り浸ってます。
ゲラゲラ笑う声や、チビズが怒られて泣く声が時々聞こえてきます。
Itsumi嬢の部屋は人口密度UPして大変でしょうが
リビングが静かで散らからないのがいいなぁ(笑)
「東京タワー」
今頃やっと観ましたw
ずっとレンタル中でなかなか借りられなかったんですよー。
今更内容を書くまでもない有名な20歳差恋愛モノですね。
寓話のような、美しすぎる詩史(黒木瞳)&透(岡田准一)と
現実的で生々しい喜美子(寺島しのぶ)&耕二(松本潤)
同時進行で描かれる二組の対比が面白いですね。
原作は読んでないのでテーマとかはよく解りませんが、純愛なの?うーん。
私は岡田君より松潤の方がよかったです(笑)
花束持って行くシーンは違和感ありましたけどね。
恋愛中ってリアルでも精神はイリュージョンだとは思いますが
それを具現化されて見せつけられたらちょっとひいてしまう ^^;
狂気じみた喜美子はよかったですね。ホント生々しくて。
中年にさしかかろうとする女なんてあんなもんでしょ。
詩史みたいな余裕持ってる人なんてなかなかいないですよ。
黒木瞳みたいな40歳がなかなかいないのと同じくw
ある日突然やってくるんですよ。
若いときには想像も出来なかった「自分が年を取っていると実感する出来事」が。
それは朝、いつも通りに鏡を見たときに突然、昨日までは何も思わなかったのに
よーく目をこらしてみないと気付かないような目尻の皺とか、
そばかす程度でもないほんの少しのシミだとか、そういうものが目に入った瞬間。
そしてこれから先の自分の人生を一瞬にしてシミュレートしてしまう瞬間。
そのときの恐怖と虚しさ。
これをどう乗り越えるかで人生大きく変わってきますね。
私は29のときに突然それがやってきて離婚しましたが(笑)
こういう瞬間を迎えない女性ってどのくらいいるんだろ。
環境によって違うよね。
私は29という節目と、当時の末っ子の入園がほぼ同時期だったので
感じた虚しさが倍増した気がする。
おや、Tohru氏の入園時、私は39だよ。大丈夫か?私(爆)
閑話休題。
「恋はするのではなく落ちるもの」という岡田君の独白に呼応するように
「恋は落ちればいいってもんじゃないんだよ」という岸谷さんの台詞がありましたが
いやいや、恋はやはり落ちるもんでしょう、と。
恋だからね。
恋のお話だと思いました。愛のお話じゃないような。
私、ラストがアレだとは思ってなかったから余計に「恋だよなぁ」という印象が拭えません。
エンディングが山下達郎の「FOREVER MINE」だったんですが
ラストシーンで曲が流れるタイミングは絶妙でした。
ラストまで美しい二人ですよ。あそこからスタートしていつまで美しくいられるのかは疑問ですが。
「レイクサイド」
これは多分子供が読んでもよく解らないミステリ。
ミステリ慣れしてる人には物足りないと思えるくらいの内容なんだけど
登場人物達の思考がきっと大人にならないと理解できないんじゃないかと思う。
思うことを書くとネタバレになるのであまり書けないー。
解説にも書かれているが最後に真実を知った主人公の選択は
読み手の立場や考え方で印象が随分違うんだろうなぁ…と思う。
主人公はステップファーザーさんです。
血の繋がり云々というくだり。
主人公の妻の言う
「結婚十数年経つ夫婦の愛なんてある程度冷めてる。
ただ離婚する程じゃないだけ」という辺り、
やたらとリアルでそういう部分だけでも私は個人的に面白かったです。
270ページ程度の短い作品なのでミステリに興味なくても
家族愛に興味ある人は読んでみてもいいんじゃないかなー?と思います。
他の人が登場人物達にどういう感想を抱くのか訊いてみたい。
私は彼等を歪んでると思えるんだけど、否定できない。
自分も同類だと思ってしまいました。私も歪んでる(笑)
「Pの密室」
買いそびれていた御手洗モノ。
御手洗少年、幼稚園時代と小学生時代の2作品収録。
天才はやはり幼少の頃から天才だったというお話。
自分が子供だから大人に信用してもらえない、と焦る幼稚園児の御手洗君は
小2の時点では大人を翻弄するように成長しています(笑)
幼稚園時代の方は先日も書きましたが、毒物に関しての知識が昔と今では違うので
トリックが安易に思えるかもしれませんが、読み所はそんな些細なトリックではなく
やはり御手洗の女性に対する手厳しさのルーツでしょう。
小学生時代の方は表題作ですがタイトルが秀逸。
そしてやはりこちらも人間のもの悲しさが読み所。
「誰かを助ければ別の誰かを不幸にしてしまう」と悩む御手洗少年。
子供時代だからこそ、彼の優しさと探偵としての性がストレートに表現されている作品。
「魔神の遊戯」
御手洗モノですが語り部が石岡じゃない作品。
外国での事件なので地理音痴の私は地名が出てきても位置関係がよくわからず流してますよ(笑)
カタカナ名拒否と地理音痴が海外物避けてる一因なのに。
読みながらずっと違和感があって、それは石岡視点じゃないせいかと思ってましたがこういう感覚は重要。
シリーズモノはシリーズモノでしか楽しめない要素があるもんです。
事件自体は猟奇連続殺人。
御手洗が脳の研究をしている関係で最近の事件は脳障害に絡むモノが多い。
脳に関する知識が増えるのも一粒で二度美味しい。
あとは宗教絡みだったので旧約聖書に関してもちょっと知識増えましたよ。
こういう知識が増えるのがいいのか悪いのかは謎ですけどね。
聖書って世界で一番読まれているエンターテインメントだと思うけど
解決編のないミステリみたいなイメージでちゃんと読む気がしないので
いつまでも私の聖書に関する知識は断片的。
何故あんな中途半端な読み物がここまで支持されているのか、読んでみなきゃわかんないだろうにねぇ。
いや、読んでも解ると思えないから読めないんだな(笑)
他の書物で引用されている断片的な知識が不要なモノなのかもしれないと思ったり。
チビズを連れて3人で幼稚園用の弁当箱と通園靴を買いに行きました。
先週も物色に行ったんだけどイマイチだったので今日は先週とは別のショッピングモールへ。
弁当箱はサンリオ系のキャラやアンパンマン・ヒーローモノは私が避けたかったので(笑)
駐車場からエスカレーターを下りて目の前にあったサンリオコーナーを素通りして
『どんぐり共和国』へ直行。
弁当箱とコップはトトロにしました。
本人も先週サンリオグッズばかり見てた時よりは気に入ったみたいなのでヨシ。
そして靴。「紐やマジックテープのない白の靴」という指定。
靴屋を回って探し回るがなかなかない。無印にも白はなかった。
靴屋では見つかりそうもないので次は子供服の店を物色して回る。
簡単に書いているがチビズ連れでコレは結構キツイ(苦笑)
途中ゲームコーナーで乗り物につかまったり、オモチャ売り場で座り込まれたりしつつ
シンプル系の靴が置いてある店を探す。
無地のスリッポンを発見して見に行っても白がない。
やっと白に近いベージュのスリッポンを発見したらサイズがない…_| ̄|○
結局スリッポンより多少履きにくいかも…と思いつつ、紐靴風に飾りだけある白の靴購入。
タン(?)があるので中に押し込めないように一人で履くのが難しそう。
幼稚園もココまで指定するなら通園靴も販売してくれればいいのに。
なかなかないよ?白の子供用スリッポン。
店で訊いてみたら店員さんが「ああ、幼稚園の子の靴はそういう指定多いですね」って
市内の幼稚園でそういう指定が多いならもっと売っててもおかしくないんじゃないの?
靴の流通センターとかに行ってみるべきだったかもしれないと今思った(笑)
取り敢えず苦労して購入。春には足が成長してて入らない…
なんてシャレになんない事態になりませんように。
そういやうちの園は通園靴にも真正面(甲の部分)に名前書かなきゃなんないんだよね。
バッグには血液型まで書く欄あるし、事故の時の為とは解ってるが
個人情報保護に関してはどうなんだ?
小学校でも登下校時は名札を外すのが常識になっているが、
幼稚園は通園バスか保護者付き添いだからあまり考慮されてないのか?
15年前はこんなこと考えもしなかったんだけどねぇ(苦笑)
「セント・ニコラスの、ダイヤモンドの靴」
御手洗モノ。昨日の2冊よりは本格ミステリっぽい仕上がりの作品。
御手洗の気紛れな台詞に惑わされる。探偵役が気紛れなので謎が大きくなる辺り(笑)
基本的な部分のトリックは目新しいモノではないし、
ワトスン役の石岡が見事にマヌケなワトスンなので
「おいおい石岡ぁ~」と思いながら読むのも楽し。
御手洗のおちゃめさと石岡のマヌケさを楽しむ1冊。
「ロシア幽霊軍艦事件」
この作家は史実に基づいていくつかの作品を書いているけれどこれもそのうちの一冊。
ロマノフ王朝最後の末娘アナスタシアを名乗る帰化アメリカ人アナ・アンダーソンの真贋について
御手洗が推理するお話。
私は歴史がサッパリなので史実も虚構も同じレベルで読んでしまっているので純粋にミステリとして楽しみましたが
虚構部分を除いて史実のみから導き出される推理部分だけをみるならこういうカタチで発表するのは
勿体ないんじゃないかと思うくらいの作品です。
歴史に興味のある人は別の面で楽しめるかもしれません。
実際に歴史というのは当時の権力者に都合のいいように捏造されているんだろうし、
ほんの数年前までは脳障害も精神障害も同列に扱われていたんだろうし。
残念なのはタイトルですかね?(苦笑)
「最後のディナー」
文庫化が3年前、単行本は更に3年前で6年前の作品です。
御手洗シリーズは「御手洗潔のメロディ」以降読んでなかったので久しぶりの御手洗モノです。
# 今、コレを書く為にタイトルを調べていて「Pの密室」未購入に気付く orz
御手洗モノというよりは石岡モノ?
久しぶりに読んだので前作までの内容をよく憶えていないんだけど
私は石岡が好きではないというのを思い出しました(笑)
「龍臥亭事件」の後日談というか
石岡の恋愛感情主体に少し謎を絡めた短篇が3本収録されています。
1作目はミステリでも何でもない親子程年の離れた里美ちゃんにメロメロな石岡が書かれているだけです。
2作目・3作目はミステリですが、謎解きは御手洗が電話でやっちゃうわけで、相変わらず石岡はメロメロです。
何にしろ御手洗の出番が少ないわけで私には物足りない。
御手洗が好きなんですよ。やっぱりキャラ萌えな読み方をしているらしい私。
石岡はウジウジとネガティブで被害妄想気味で小狡くて見ていてイライラします。
近親憎悪ってヤツかもしれません。
結局、島田荘司を読む前に読んでしまった。
「心のなかの冷たい何か」
15年前の作品で作者自身が「時代に追い越された小説」とあとがきで書いています。
登場人物が携帯を持っていなかったり、パソコンではなくワープロ専用機だったりする辺りと
犯罪の質の変化について「時代に追い越された」らしいです。
読んでいてあまり気になりませんが、毒物に関しては確かに15年前より今の方が一般人も詳しいかもしれません。
逆に言えば時代を先取りしていた小説ではないかと思います。
心のなかに冷たい何かを芽生えさせるのは他人でも
いつしか自分の手で大きく育ててしまう。
でもそれを大きく育てる自分を育てたのも他人で
その人間の本質と環境とがマイナス方向で一致してしまうと
人間はいくらでも歪んでしまえるものなんだろうなぁと思う。
そして自分自身が他人に影響を受けることもさることながら
自分が他人に影響を与える存在であることが怖くなる。
とくに『親』という絶対的な立場にいて『子』という他人に与える影響を考えると怖い。
私自身は「親を憎みもしていないが愛してもいない」と自分で思っていて
この無関心具合はちょっと異常かもしれないと思っているので
ちょっと異常かもしれない自分が『親』をやっていることに恐怖する。
こんな感情は今に始まったことではないが、普段は敢えて避けている心の闇なので
今回のように本を読んだり、またはニュースを見たり、何かのきっかけで再確認させられると恐怖が倍増する。
こんなときが一番生きているのがイヤになるときなので早く封印しようと思う。
私にとってはちょっと地雷的な本でした。
「人間は生きることをあらかじめプログラムされている。バグがない限り死ぬのは大変なこと」
という内容の記述が作中にありました。
私の中にバグはない。そして死ぬだけのパワーを持ち合わせていない。
色々くだらないことを考えながらきっと明日も生きている。
いつだったか「立ち読みした」と日記に書いたサイトが摘発されてますよ ^^;
有料化されると書かれていたし『全日本漫画著作権管理機構監修』とかも書かれていたし
著作権も大丈夫なのかと思ってましたが著作権法違反してたんですね。
『全日本漫画著作権管理機構』というのは活動実態のない虚偽の団体名だったそうで。
違法とわかっていてネットで堂々と配信してたのが凄いというかなんというか。
つか私も犯罪に荷担してますか?(苦笑)
荷担してて何ですがコレが発端になって違法性のあるものがネットから排除されていく方向に向かうといいですね。
Itsumi嬢が数年前からの悪しき風習に則って友チョコならぬクッキーを焼き始めましたよ。
横で見てたら口も手も出るのでキッチンには行かないようにしてたのに
聞こえてくる声と音だけで分量間違ってし粉ふるってないし…_| ̄|○
どっちも指摘しましたけどね…sigh
大騒ぎして生地を作ったのが昨夜。
そして今日帰宅後焼き始め。
オーブンの使い方からしてわかってないし…。
またも大騒ぎして大量のクッキーを焼いてました。
焼けた途端「めちゃ美味い!大成功やん!」と自画自賛してましたが(苦笑)
一人あたり3枚のクッキーをせっせとラッピング。20人分?30人分? ^^;
# 材料費請求書回すぞ!(苦笑)
「バカバカしくないんか?」と問うと
「面倒臭いけどみんなが『友チョコ渡すからなv』って声掛けてくるんやもん」
「声掛けられたら『くれるんやったらもらうけど返さへんで』って言えばいいやん」と言うと
「えー?そんなこと言う友達いらんし」って。
そうか?中学生の交友関係はわからんわ。
義理で遣り取りしなきゃ付き合えないような友達の方がいらんし(笑)
「作るの面倒臭い」って言うから「チロルのバラエティパック買ってこい」って言ったら
「チロルもらって嬉しいか?」って言うし…。
手作りがデフォかよ。
そういうのが好きでとにかく人に物をあげたい人間は存在する。
そういうヤツは勝手にあげればいい。くれるならもらう。
でも別に好きじゃない人間が無理して付き合って返す必要ないと思うけど?
もらってあげるだけで充分じゃん。
私は本音を言えば中学生が手でこねくり回した手作りクッキーやトリュフなんか欲しくないけどな。
まだチロルの方が嬉しいよ(爆)
入園用品袋物5点完成させましたよ。
来年したくないので二人分計10点。
個人情報の類になると思うので写真はアップしませんけどねw
手提げなんてデニムとキルティングで無駄にリバーシブルだし
上履き入れは裏地をキルティングにして入れやすくしたし
体操服入れはちくちくアップリケをブランケットステッチしたし
それなりに頑張ったよ。うん。
名前は結局刺繍しませんでしたが ^^;
刺繍機も出したけどあんまり読みやすい刺繍は出来なかったし
アイロンプリントの布製ラベル使うことにしました。
多分こっちの方が読みやすいしスッキリする。
だからあとは名前ラベル作って貼り付けと遊び着に釣り紐付けたり
ネクタイスナップ付けたりという細かい作業がちょっと残ってます。
この辺はそんなに時間も掛からず出来るだろう。
取り敢えず袋物が完成したので気が楽になった(笑)
ミシンと格闘中。余裕なし。
幼児が家にいるのが当たり前なのに「手作り指令」が間違ってる。
いや、幼児と一緒に昼寝してる私が間違ってる(笑)
そして日記書く余裕はないのにゲームしてるのも間違ってるかも。
先週三者面談を終え、3日前に願書を提出したNaoki氏。
今日は大学の下見。願書提出期限ギリギリまで悩んだ末、
前期も後期も同じ大学に願書提出。
#因みに前期と後期の受験料+切手代36000円。「高いーっ!」と喚いていたら
# masatsu氏に「私学なら倍くらいする」と言われた。受験料って高い。
本人の希望(笑)よりランクは落としたがそれでもわりと高望み。
私学は受験しないので受かってくれないと困る。受かるのか? ^^;
そして受かっても家から往復3時間。交通費もバカにならん…。
# ま、大阪から新幹線で東京に通う程ではないが(爆)
そして私は明後日から始まる手芸屋の改装セールを前に布地の下見。
うう、プリント生地のキルティングは腐る程あるのに無地は少ない。
生成のキルティングが欲しかったが売ってない。デニムにするか?
流行キャラモノではないプリント生地にするか?悩む。
そして手芸屋には「入園用品オーダー承ります」のPOP。需要ありそう(笑)
前作同様ほのぼの系ミステリ。
どこにでもいそうな中年脱サラ私立探偵と美少女(?)押しかけ助手が
警察では相手にしてくれない事件未満案件を解決していく連作短篇集。
私立探偵の息子の彼女ストーカー事件では私も私立探偵と同じく騙されました。
最初から胡散臭さ見え見えだったのにアッサリ騙されて情けなーい。
島田荘司に突入する前にリハビリに読みましたが
読みやすくて後味も悪くなくてマル。
あと若竹七海も読みたいんだけど後味悪そうな気がするので悩み中。
今日はこれから「DEATH NOTE (10)」読んで寝ますw
日記をさぼっていたら2月になってしまった。
体調が悪いわけでも忙しいわけでもありません。
ただ単に面倒臭かっただけ。ま、そんなときもあるやね。無理すんな>私(笑)
日記はさぼってましたが家計簿はつけてました。
正月があったとはいえ凄い出費。
6人(正月は7人)家族だし外食も多かったので仕方ないかもしれんが食費10万超。
こんなもんか?光熱費が水道代(1ヶ月分)込みで月5万超。
もう計算したくないー。
株は気付いたらIT銘柄ばっか(笑)
そして日経に連動せずに含み損タプタプ。
塩漬け株ばかり。もう放置。
景気の悪い話ばかりやねぇ。
カーステに突っ込みっぱなしのCDを先月やっと変えた。
masatsu氏がやってくれないと変わらないw
「青春アミーゴ」リクエストしてたら序盤はジャニーズオンパレード(笑)
途中で「全力少年」が入ってるのは私の趣味じゃないのでmasatsu氏の趣味。
「POP STAR」は普通に聴いてたら脳内で「VIP STAR」に変換してしまう腐れ脳だったが
ちゃんと聴いてみたらいい曲でした(笑)
恋愛初期の熱病的な曲ですね(どんな感想や)
ジャニーズで始まって最後はミスチルと福山ってめちゃくちゃなCDでした。
どうせ車でしか聴かないしいいけど。つか青春アミーゴエンドレスでもよかったよ(笑)
10代の頃はジャニーズ全然興味なかったんだけど
30越してからよく聴いてる気がするなぁー。
10代の頃「こんな彼氏が欲しい」と思ったことないのに
30越してから「こんな息子が欲しい」と思うってどうよ(笑)
山下君が可愛すぎ。
本も最近読んでない。島田荘司4冊机の上に放置。御手洗シリーズ頑張って読もう。
ゲームは既に日課w
毎日脳鍛えてますよ。Itsumi嬢が参戦して、彼女は計算がメチャとろかったんですが
毎日やってたらちょっと早くなってきたみたいです。
こう言っちゃなんだけどスタート時成績悪い方が成果が目に見えるので楽しいですね。
「もっと」と「英語漬け」注文しました。
「英語漬け」はItsumi嬢の英語力が上がるように(笑)
私は英語は中学レベルでも多分ダメなのできっとパス。
Naoki氏は楽勝だろうからやっぱりItsumi嬢用。
森も日課。木揺すって、石突いて、化石掘って水やり、フルーツ売り。
あとは余力で魚釣りと風船落とし。
部屋は5部屋になりました。
ハッピールームアカデミーから2個目の模型もらいました。
でもたぬきちからは模型1個しかもらえてない(笑)
デパートの品揃えが偏ってる気がするのは気のせいか?
同じモノが頻繁に売られてるのに欲しいモノは売ってない。
買い物しないからポイントもたまらないよー。