「女王の百年密室―GOD SAVE THE QUEEN」SFミステリ?
生とは何かという哲学的な内容と
近未来の楽園というファンタジーと
殺人絡みのミステリを楽しめるお得な1冊。
生死に対する概念も幸福の価値観も人それぞれなので
客観的に不幸な人が主観的にも不幸とは限らない。
不幸な人達の物語だと思うが、彼等は皆不幸ではない。
真実を知らずに幸せならば
真実を知らせて相手を不幸にする権利は誰にもないと思う。
けれど私は真実を知ってから自分の幸不幸を決めたいと思う。
酷く我が儘だ。
自分でも何を書いているかよく解ってない(笑)
どうやら父が危ないらしい。
# 私の実家の人間は誰もココを読んでないので書いても問題ないだろう。
年内はもたないと言われた。
いや、今日明日の命かもしれないとまで言われている。
当然、父本人は知らない。
検査入院だと思っている。
肝臓が悪いのは本人も知っているがもう致命的だとは思ってないんだろう。
点滴を打たれながら文句を言っているらしい。
父は例えば癌の宣告をされたら「克服しよう」とか
「残された日々を精一杯生きよう」と思える人ではない。
宣告を聞いた途端ショックで死んでしまうかもしれないような人だ。
気が小さすぎてアルコールに依存しなければ生きてこられなかった人だ。
弟が「どうする?」と訊いた。
私は行かない方がいいと思った。
妹が「来ない方がいい」と言った。
私は「行かない」と答えた。
何も知らないなら何も知らないままの方がいい。
この時期に私が行けば「おかしい」と感じるだろう。
死に目に会わないことが親孝行だという判断は間違っているだろうか?
フィクションでよくある、医師の「会わせたい人がいれば呼んで下さい」という台詞。
患者は皆、己が死の縁にいることを自覚しているんだろうか?
突然意外な人物が会いに来る。
それだけで死の宣告をされてるも同然ではないのか?
などということをぼんやり考える。
私は父が好きではない。
それでも、肉体的にも精神的にもできるだけ苦しまずに逝って欲しいと思う。
「工学部・水柿助教授の日常」小説のふりをしたエッセイ?日常の謎モノミステリ? ^^;
シリーズモノの1冊目なので今後どうなるかは知らない。
もう1年も前に文庫化されてる本ですね。
今脳味噌が森博嗣モードなので一気に読みます。森博嗣あと3冊(笑)
のちに小説家になる水柿助教授が小説家になる以前の大学での様子と奥様との出会い等々。
地の文で何度も「これは小説です」としつこく書かれているが誰もが著者自身と重ねて読むんだろう。
大学での様子は面白かった。
大学の教授って大抵の読み物で凄く変人として出てくるけど実際変な人が多いんだろうか?
読みながら「ぷっ」と思わず吹き出しそうになる箇所が多数。
森ファン以外にもオススメできる一冊かもしれない。真面目に読まずに気軽に読みたい。
Tohru氏の三種混合追加に行ってきた。
行きつけの小児科は内科・小児科なので大人の患者もいる。
今日は行ったら親子でインフルエンザの予防接種を受ける人達でごった返していた。
もう待合室入れないの(苦笑)
行った途端溢れかえる人を見て帰ろうかと思ったが受付で「時間掛かりますか?」と訊いたら
「みんな予防接種の人ばかりだからすぐですよ」と言われて待つことにする。
確かに20分程で溢れかえっていた人達は消えていった。
無事予防接種をしてもらい、先生に
「最近嘔吐下痢の風邪がめちゃくちゃ流行ってるから気を付けるように。
下痢がなくても一晩中ゲーゲーってのも辛いよー」と言われた。
ああ、やだね、一晩中ゲーゲーは。罹りませんように。
そして先生はチビズを見て「だんだんそっくりになってきたなー。双子みたいに似てきた」と言った。
そっか?私が見てもどこが似てるんだ?と思うけど「そっくり」とよく言われる。人間の目の不思議。
「100人の森博嗣」エッセイ。
森博嗣のエッセイを読むのは実は初めてです。
本屋で何気なく手に取ってしまったのでパラパラ捲っただけで戻し、帰宅してからAmazonで買いました(笑)
特別収録の素人インタビュー記事が読みたかったからです。
チビズを連れていたので立ち読みは無理だったのでした。
立ち読みできる程度の文を読む為に本を購入…贅沢な身分になったものです。
いや、無駄遣いしてゴメンナサイ。
勿論、そこだけ読みたかったからといってそこだけ読んで放棄したらホントの無駄になるので全部読みました。
この本の前のエッセイでS&Mシリーズの後書き解説を書いていたらしいですが、
今回はVシリーズ以降の解説が書かれていてまんまと未購入作購買意欲をかき立てられ
今また森作品3冊発注中です←バカ
「今夜はパラシュート博物館へ」を短篇集だからと中身も知らないままスルーしてたのは失敗でした。
小鳥遊君のお話があるそうで。
本の発売日近辺に購入本が集中しようが、忙しかろうがキチンと調べてから切り捨てるべきですね。学習。
『小説に書かれていることが森自身の思想あるいは思考だとは思われるのは心外』という文章がありました。
フィクションに書き手の人間性はどのくらい表れるんだろう?というとりとめもないコトをつらつらと考えました。
凡人が天才の思考を想像できるだろうか?
天才には凡人の思考が解るんだろうか?
善人に悪人の思考が想像できるんだろうか?
悪人に善人の思考が解るんだろうか?
人間の想像力に限界はないのか?等々。
シリアルキラーの異常心理がいくら克明に書かれていたとしても
それは現実のシリアルキラーの心理とは全く一致しない(かもしれない)
ということをついつい忘れがちになる私。
「赤緑黒白―Red Green Black and White」Vシリーズ10冊目。完結編。
シリーズ完結といいつつ、謎がいくつも残されたままというか、スッキリしない印象。
巷では次作の四季シリーズの布石シリーズ扱いだし。
意味深な台詞の数々を流して単発のミステリ部分だけに注目してみてもイマイチ。
異常心理が理解できないと動機に納得できないせい?
理解する必要はなくて「そういうものもある」と認めることが大事らしいけど。
森作品を読む度に自分の脳味噌レベルの低さを痛感する。
レベルの低い人間にはレベルの高い人間の思考が理解出来ないんだと思う。
表された言葉に自分なりの解釈をして理解したとは思えないまま不完全な決着をつけるしかなくて悲しい。
キャラの会話は真意がどこにあるか理解できているかどうかも判らないけど
自分なりに色々考えさせられるのでそういう部分では楽しい。
比喩表現は受け手次第で深くも浅くもなるもんだと思う。
"殺人が悪というのが固定観念"の辺り面白い。
実際大抵の殺人者は「正義」の為に人を殺めているんだろうと思うし。
あと私は「色鉛筆を綺麗に並べたい欲望」の強い人間だと思う。
並べ順だけでなく、長さがマチマチになってくるとちょっと気持ち悪く感じる。
誰でもそうかと思ってたけどそうでもない?
当たり前のように「順番に並べない人間の方が多数」と書かれていて驚いた。
んで、やっぱり小鳥遊君に逢えるのがこの作品で最後(かもしれない)というのが一番悲しい。
西之園萌絵にも瀬在丸紅子にももう逢えなくていいから小鳥遊君に逢いたい(笑)
「次のトップ絵はこれ↑でどう?」とmasatsu氏に言ったら
間髪入れず却下された。
何が悪かったの?
3分で描いたから?
しっぽが5本目の足みたいだから?
「何が悪いの?」と訊いたら
「貴女の矜持が許すなら止めませんけどね。いいんですか?」とまで言われた。
次のトップ絵を考えるのが面倒臭い。
なりみさんへ

偽善でもいいじゃないか。
えーっと「ワールド・ビジョン・ジャパン」(勝手にリンクを張ったらダメっぽいので興味ある人は検索して下さい)
というところでクリスマスまでに1500人のチャイルドスポンサーを募集しているようです。
現時点でまだ半数くらいしかスポンサーが集まっていないようなのでちょっと書いてみました。
スミマセン。私はスポンサーになる心構えがイマイチ足りないのでクリスマス緊急食糧援助募金だけしてきました。
チャイルドスポンサーは一時的な寄付ではなく月々4500円で子供1人を支援しようとする活動らしいです。
期間は自由に選択出来るみたいなんですが、子供1人を支援するってのを気軽に止めたりできないし、
「自分ちの子供を育てるのが先だろう?」という思いが拭えないので…。
たかが4500円、されど4500円。
何もしないより、今できるなら例え1年で限界を感じたとしてもするべきなのかもしれませんが、
やっぱり今は心構えが足りません。専業主婦の身だしね ^^;
なんか意味ない日記っぽいけど、もしかしたら読んで興味を抱く人がいるかもしれないし、
いたらラッキーなので書いてみました。
あ。ココはホワイトバンドじゃなくてオレンジバンド(非売品)くれるみたいです。
最近色んなバンドあるけど単なる流行りモンで終わらなきゃいいですね。
なんか知らない間にサイトのお引っ越しが終わってました(笑)
デザイン変えるのは私の担当なんだけど知らない間に引っ越しが終わってたので何もしてません。
masatsu氏はせっせと自分のブログのデザインだけは変えてたみたいですが
masatsu氏が作業してるとき、私は寝てるかマンガ読んでるかでした(ぉぃ)
つーわけで中身は何も変わってませんが、今後ともよろしくお願いしますです。
# 新サイトのURIはもうマヌケなくらい短いですな(笑)
追記:うひゃー!再構築の早さに感動ですよ。すげー!すげー!一瞬で終わったー。びっくりー。
最近の男性は一通りの家事が出来る人の方が増えてますよね?
結婚意識調査結果みたいなのでも「生活の利便性の為」という理由が大幅減少しているっぽい。
男性は家事が出来るようになってて、女性は高収入を得られるようになっているってことなんだと思います。
# 探せばどこかに資料があると思うけど探すのが面倒なので適当な文を書くw
masatsu氏は家事はからきしダメです。
料理なんて多分カレーすら作れないんじゃないかと思います。
以前訊いてみた時に「まず玉ネギを切れと言われてもどんな風に切ればいいのか悩む」と言ってました(笑)
融通が利かないと言うか応用力ない人だと思います。
でも家事なんて経験なんだからさせれば出来るようになるだろうし、
一通り出来るように教えてあげるのが愛なんじゃないかと思うんですが私は何もさせません。
このテリトリー意識の強さは私の職業意識に因るものだとずっと思ってましたが、最近気付きました。
私は多分自分の劣等感をこれ以上増やしたくないんですね。
相手に対する想いよりも保身の為に行動する辺り…。愛が足りないなぁと思います。
# いい夫婦の日だというので夫婦について考えてみたら「愛が足りない」という文になってしまった(爆)
日記をさぼってる間に「書こう」と思っていたこと。うろ覚え。
Satoru氏が何か探してる状況の時。
masatsu氏「目の前にあるやん」
Satoru氏「え?目玉?」
masatsu氏「は?ミラーマン?」
Satoru氏「今、目玉って言ったやん」
masatsu氏「目の前や!目の前!」
Satoru氏「だから目玉って何よ!」
masatsu氏「(私に)この四次元トークを何とかして下さい _| ̄|○ 」
知るか(笑)
「花より男子」全36巻(神尾葉子)以降立ち読み(苦笑)した本のメモ。
・「NANA」1~13(矢沢あい)
読んでみたいと思ってた話題作なので。
凄い人気の理由がイマイチ解りませんでした(ぉぃ)
何が人気の理由なんだろ?
最近の少女マンガでは普通なんだろうけどやたらエッチシーンが多いですね。
はずみでエッチして何となく結婚するっていう辺りがもしかしたらリアルなのか?
若い頃の私ならもう少し共感出来たかもしれない。
ああ、もう私はババァだよ、と実感した作品(笑)
・「本気!」全50巻「本気!番外編」全3巻「本気!II」1~5(立原あゆみ)
実は私は立原あゆみ好きなんですよ。
今はすっかりヤクザマンガの人ですけどね。
昔々大昔「麦ちゃんのヰタ・セクスアリス」を描いていた頃ファンクラブに入ってました(爆)
「本気!」は友人に借りて途中まで読んでたので最後まで読みたかったのもあって読み返し。
ヤクザの純愛ですよ。命の大切さも教えられます。
「仁義」も途中まで読んだんで最後まで読みたい。
・「女帝」全24巻(倉科遼・和気一作)
眞鍋かをりサンが以前ブログで書かれていたのでいつか読もうと思ってました。
薄幸の少女(苦笑)がお水の世界で成り上がっていくお話です。
銀座のホステスは才女でなければ務まらないというのは有名な話ですが
不況が続く現在でも銀座ってのは華やかな世界なんでしょうか?
脳味噌の出来が良くて容姿端麗ならホステスで成り上がるってのは正しい選択ですね。
10代の頃の私の夢は「金持ちの愛人」でしたから(笑)ちょっと憧れの世界です。
ほぼエロマンガなのでエッチシーンは無駄に多いです。
効果音がいつもパン!パン!なのが笑えます。
でも全体的に「セックスは上手下手より愛情の有無」とまとめてあるので健全だなぁと思います。
・「ときめきトゥナイト」全30巻(池野恋)
「ときめきミッドナイト」っていう続編刊行中でしたっけ?
「ときめきトゥナイト」読んでみて私は序盤しか読んでなかったことを知りました(笑)
真壁くんが生まれ変わる辺りまでしか読んでないというコトはこの頃にりぼんを買うのをやめたんですかね?
アニメも全然観てないし、なるみちゃん編とか愛良編とか全然知りませんでした。
ギャグ色の強い作品だという記憶はあったんですが、ホントにギャグマンガでしたね。
神谷さんがあそこまで重要なキャラだったとは…。
こんなに沢山立ち読みして良かったんだろうか…。
著作権侵害してる気がします。
スミマセン、犯罪に荷担してるかも。
11月17日未明よりメールサーバの不具合により当方にメールが届いていません。
申し訳ありませんが、17日以降に私宛にメールを下さった方(メールフォーム含)は
お手数ですが再度shino@s2g.jp宛にメールして頂けますようお願い致します。
風邪ひいたっぽいです。
いつもの如く鼻風邪。
熱はないと思うけど頭がボーっとするので何もやる気が起きません。
チビズはお構いなしに元気だし ^^;
頭がボーっとしてるからくだらないことばかり考えてます。
思考力鈍ってるのに考えるから支離滅裂。
くだらないし支離滅裂なので何も書けませんけど(苦笑)
なんだかんだ色々考えても結局
「子供は可愛いし、ダンナにはメロメロだし、ま、いっかー」ですわ。
いや、「ま、いっかー」ってのも贅沢やね。今日もシアワセでございますw
さて、会社&学校組はもう出て行ったしチビズは起きてきたし、
ボーっとしながら今日も何とか頑張りましょうか。
オーブンで腕にヤキを入れてしまった…。
薄茶色に焼けた皮膚が薄~い水ぶくれになってる。
これズルッと剥けたらきっと痛い。
Tohru氏が物珍しげに突いてくるんですけど…。
無事破れずに治りますように…。
なんか私こういう軽い火傷が腕に多い気する。
フライパンの縁で腕に火傷が珍しくないのは私だけですか? ^^;
鬼を持って生まれる。
愛に包まれて鬼は目覚めない。
嘘を覚えて鬼が目覚める。
優しさが鬼を微睡ませる。
裏切りが鬼を育てる。
自信が鬼を追い払う。
劣等感が鬼を暴れさせる。
アナタが微睡ませる。
アナタが育てる。
ワタシが追い払う。
ワタシが暴れさせる。
アナタを信じる。
ワタシを信じる。
アナタを信じられない。
ワタシが信じられない。
もう一度子守歌を唄って下さい。
もう子守歌は唄えない。
もう子守歌は聴こえない。
聴かないのはワタシ。
フィナンシェをアーモンドじゃなくヘーゼルナッツで焼いてみた。
アーモンドよりもアッサリした感じ。
でもNaoki氏もチビズも違いはわからなかった様子。
ヘーゼルナッツの方が高いのに。勿体ないことをしてしまった orz
久々にやってしまいましたよ。
イースト投入忘れ捏ね&一次発酵…。
イースト入ってないんだから発酵しないっちゅーの。
そして仕切直して作ったジャムパンはジャムが飛び出してきて悲惨なことに…。
ジャムがすっかり飛び出してしまって中身のない小汚いパンになりましたよ _| ̄|○
いつまで超初心者やってるんだか…。

セーターが単調でつまらなかったのでついつい着手してしまった総アラン。完成しましたv
総アランパーカ、ポケット付き。結構大作じゃん?w
後ろはこんなの↓

着せてみた↓ 下に着てるのがパジャマなのでガウン羽織ったオヤジクサイ(笑)
途中、段数を数え間違えたし、ゲージは合ってたのに何故か毛糸が足りなくなって買い足したりと色々ありました。
毛糸を買い足したときにはロットが変わってて、その時点で残りは袖だけだったので
そのまま編めば片腕ずつロットが変わることになってしまうので泣く泣く既に編み上げていたフード部分をほどき袖に仕上げました。
毛糸一玉以上の鹿の子編み~(TДT)
だからフード部分と前立て~頭回り部分だけロット違いで微妙に色が違います。
フードの編み直しもきつかったけど一番きつかったのは前立て~頭回り部分の一目ゴム編み。
6段だけなんだけど目数が約300目!編み針5本使いましたってば…。
そして編み止めの辛いこと…。仕上げだったのでひたすら「コレが終われば完成だ!」という想いだけでやってました ^^;
なんか色々あったけどセーターを編んだ時には得られなかった充足感が得られたので満足。
もう当分編み物はしなーい(笑)
私は変な時間に日付操作して更新するのであまり遭遇しないんだけど
毎日夜に更新しているmasatsu氏が最近毎日ロリポのネーチャンに会って怒っている。
500エラーですよw
酷い時には10回以上会うそうで、意味もなく「エラーページ作って下さい!」とか言ってみたり。
エラーページ私が作ってもエラー画面がソレに変わるだけでエラーはなくならないよ?(笑)
「ロリポのネーチャンがむかつくから」ってソレ八つ当たり。
こんな感じで相当キテる。
「どうしたらいいんだぁー!」と叫ぶので「サーバを変えれば?」と言ったら考慮し始めたらしい。
所詮ロリポは有料とはいえ月額三百円程度。
エラーが多いと文句を言える程料金を払ってない(苦笑)
確実に安定したサーバをレンタルすれば月額三千円くらい掛かるらしい。
でも趣味のサイトに月額三千円はちょっと払えない。
年間1万程度でそこそこ安定したサーバを探してる様子。<masatsu氏がw
ロリポの更新が来月なのでもしかしたら来月にはお引っ越ししてるかもしれません。
突然サイトが消えることはないとは思いますが(苦笑)
時間がないので個別にお知らせしてる余裕がなければお許し下さい。
あ。ミクシはリンク張り替えるから大丈夫w
ホームセンターで980円くらいでままごとセットを買った。
マジックテープでくっついた食材をオモチャの包丁で切る例のアレです(苦笑)
食材が少なかったので少し買い足した。単品で買うと結構高いですな。
ちなみに最初に入ってたのはハンバーグとたいとトマト。
ままごとセットも子供が女の子なら木製で揃えたいところですが、
Satoru氏とTohru氏なのでなくすの目に見えてるしメーカーも統一せず適当に買い足し。
# 私こういうのダメなんだよね。
# コレクターの血が騒ぐというか、メーカー統一するとシリーズ全部手に入れたくなるんだわ(苦笑)
珍しく飽きもせず、片付けもマメに遊んでます。
ままごとセットはお気に入りおもちゃのひとつになったようです。
Tohru氏も飲む真似したり食べる真似したりしてる。
子供ってごっこ遊びの世界に突入するの上手だねぇ。
Satoru氏の口調が時々私でむかつきますが…。
ミニカーや戦隊物グッズばかり欲しがるんで「男の子だなぁ…」と思ってたけど
ままごとも道具があればやっぱりするもんだね。
私は戦隊物の武器で攻撃されるよりまだおもちゃのフォーク口に突っ込まれる方がマシなので
暫くはままごとしててもらいたいもんです(笑)
多分ウチで一番人気のパン。プリッツェル。
表面に岩塩をまぶして焼いているのでウチではみんな「塩パン」と呼ぶ ^^;
強力粉400g・水230~240g・砂糖8g・塩4g・ドライイースト4g、油脂分全くナシのリーンパン。
捏ねて一次発酵後分割。ベンチタイム10分後成形。二次発酵はナシ。
成形後ソーダ液(ぬるま湯に重曹を溶かした物)に浸して岩塩を振って180度で20分。
上記の分量は8個分だけど私は10分割して小さめに作ってます。
普通の強力粉だと成形が結構大変だけどフランスパン用の中力粉を半量~好みで全量にするとラク。
もっと細長く成形してマスタード付けて食べるのが本場風。
私は手抜き成形(笑)
直接塩を振ってるので塩味がしっかりするのがウチの人達の好みに合うらしい。
ま、スナック菓子食べてるよりはマシでしょう(苦笑)
10個くらい焼いてもすぐなくなるけどね。