masatsu file

猫の写真を毎日アップ。iPhone,Android等デジタルガジェットの話題もあり。

デザイン塾の猫

デザイン塾の猫

通勤途中に撮影

あぜ道では撮れなかったのですが、なんとか居てくれました。

同じ方を向いてますね。
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小型 iPod 登場

 アップルコンピュータは7日、ポータブルオーディオプレーヤー「iPod mini」を発表した。従来のiPodよりもスリムになり、約1,000曲保存できる。まず米国のみで2月から発売され、4月には世界で販売開始される予定。米国での価格は249ドル。

iPod は欲しいと言えば欲しいのですが、あまり音楽聴きませんしねぇ(爆)。通勤時間が短いので携帯音楽プレイヤーの需要も低いです。h1920 に mp3 のファイルを入れて音楽を聴くこともありますが、年に数回です。結局ただの物欲?

新旧 iPod 比較

FOMAの本命?SH900i

Excel、Word、PowerPoint、PDF、JPEGを変換なしで閲覧
 FOMAかどうかに関わらず、非常に画期的なのが、Excel、Word、PowerPoint、PDFといったビジネス文書を、ディスプレイ上で閲覧できる「ドキュメントビューワ」機能だ。
 これはPicsel Technologiesの「Picsel File Viewer」を搭載して実現した。PCから各種ファイルをminiSDの「/private/sharp/document/」フォルダにコピーすれば、特に変換作業などは行わずにSH900iから閲覧できる。

もし今 FOMA を買うとすればこれになるでしょう。パソコン文書が見られることもさることながら、端末自体も魅力的です。シャープならではの液晶にアシスタントビュー機能も使いやすそう。ただ、機種変するということは SO212i とのお別れと言うことなので、それはちょっと寂しいです。結論としては FOMA はしばらく待ちですね。

PSION の亡霊? Symbian OS 搭載の F900i

Symbian OSの動作速度も多少向上
 OSには、これまで通りSymbian OSを採用。メニューのアニメーションはなくなり、若干速度が増した印象だ。従来通り、FOMA USB接続ケーブルを使ってPCと接続し、Outlookとシンクロさせることもできる。

FOMA の中でももっとも PDA に近いと思われるのがこの F900i。なんといっても PSION にも採用してされていた Symbian OS を搭載している。富士通の FOMA 端末はずっと Symbian の OS を採用しています。Outlook とシンクロできるのもなかなか魅力的です。端末にはもう少し頑張って欲しいところです。

着せ替え対応 P900i

 パナソニック モバイルコミュニケーションズ製の「P900i」は、折りたたみ式ながら個性を演出できる仕掛けが用意された。ビス止めされているアクリル製カバーを好みに合わせて別売りの7色から選べる「カスタムジャケット」だ。製品に取り付けられているカバーのビス部分を付属するドライバーで外せば取り替えられる仕組みだ。

昨年末のニュースですが取り上げられなかったので、今更ですが書いています。

いや、この端末には興味ないんですけどね(爆)。
P505iS で採用されるという噂だった着せ替えパネルはこちらに採用されたんですね。
それだけでは何なので(^^;。この端末にはファイナルファンタージ1がプリインストールされています。凄い時代になったものです。

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年始格闘技戦争

完敗・曙も大みそか視聴率合戦では快勝

 TBS系「Dynamite!!」の曙vsサップ戦=写真=は瞬間最高で43.0%(午後11時2分)の視聴率を獲得した。この戦いが続いた11時0分台から3分台の4分間はTBSが紅白を上回る結果となり、低迷傾向とはいえ数字的には他を寄せ付けなかった紅白史上にとっては、“屈辱の4分間”といえそうだ。

年末の三大格闘技イベントでの TBS の勝利は予想通りですね。実際私もビデオに撮って見たのは Dynamaite!! でした。曙 vs サップという超目玉カードに加えて、三年間やってきた実績も大きいでしょう。いきなり出てきた他局に負けるのも悲惨ですしね。曙はあの腹はもう少し何とかした方が良いでしょうね(^^;。無効試合となったイグナショフ vs 中邑ですが、K-1 側としてはイグナショフを性急に売り出したかったのでしょうが、ミルコのようにはいかなかったようです。不可解なレフリングの部分を放送ではカットした TBS もなかなかあざとい(爆)。

猪木ボンバイエを獲得した日テレの敗北は可哀想というか自業自得というか。ミルコのドタキャンも含め、ヒョードルやノゲイラの出場問題でバタバタしたのが響いたのでしょう。自作自演の話題作りに見えなくも無かったですが、完全に逆効果でしたね。日テレは以前にも小川とガファリが戦ったレジェンドで失敗してますから格闘技イベントと縁がないのかも。猪木ボンバイエの放映権は三年間ということなので、頑張って下さい>日テレ
ジョシュ・バーネットとシュルトの試合はちゃんと見たかったです。

PRIDE は個人的には意外と面白かったと思います。カード的な派手さは少ないものの、その分安心してみていられるカードでした。恐らく試合全体のレベルは PRIDE が一番高かったのではないでしょうか。あと高田延彦統轄本部長のキャラも私は好きです。橋本、小川、ゴールドバーグを巻き込んで乱闘したり、良くも悪くもプロレスらしさい胡散臭さ出ていました。

1月4日の新日本プロレスとハッスル1もあって格闘技ファンとしては楽しめた年末年始でした。

ちなみに、私が Dynamaite!! とともにビデオにとった大晦日の番組は「ビートたけしの世界はこうしてダマされた!?」です(爆)。この番組も大晦日の定番となりつつあります。

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