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デビルサバイバー、八周目クリア

今回は「ナオヤルートに入って、ジンと闘う」と目的がハッキリしていたので、ジンとはなるべく接触せず、ハルは死なない程度にケアし、翔門会は突き放し、ナオヤにベッタリで進めました。

これでサクサクっと終了、だったハズなのに……ケイスケと問題先送りの和解をしたばかりに「カイぴょんルート」に入ってしまいました(泣)。

攻略サイトでは、カイぴょんルートに入るとカイドールートには入れないと書いてありましたが、ナオヤルートには入れない、とは書いてなかったので何とかなるとかと思いましたが甘かったようです。

結局最終日前日に手を差し伸べてくれたのは、アツロウとユズのみという寂しい結果に。

ユズルートはイヤだったので、アツロウルートを選択。今更特に感想はないですが、いよいよ選挙も近いのでナオヤの言葉を載せておきます。政治家も有権者も心して読みましょう(政治家はこんなサイト見てないって?)。

この国を見てみろ。
民意で選ばれたはずの政治家たちは金を貪り、主張のない人民は搾取されるばかりだ…。
税金は湯水のごとく浪費され、民より多くの金を持つ政治家たちは、国に金が足りないと、増税を主張する。
アイデンティティのない愚民どもに、民主主義で意見を問うこと自体、ムダな行為だとは思わないのか?

というわけで、現在、よもやの九周目に突入しています。今度こそサクッとジンと闘ってきます。

ドラクエが発売されるまでの繋ぎに、別のゲームを買おうかと思った時期がありましたが、この分だとドラクエが出るまでは十分デビルサバイバーで遊べそうですね。

デビルサバイバー、七周目クリア

デビルサバイバー、七周目クリアしました。

今度こそジン・ハルルート。仲間を殺さないように慎重に(笑)進めました。

ようやく仲間十人でのバ・ベル召喚ができました。

そして、ジャア君との別れ。あまりお涙頂戴ものではなく、魔界に愛を拡めるために気丈に還っていきました。
実は最終戦は、マサツ・ジン・アツロウ・ジャア君の「日本男児カルテット」で臨んだのですが、そのとき魔界へ還るジャア君に呼応したのがアツロウでした。ありゃ、ミドリじゃないの?と思いながら、バ・ベルは倒したのですが、気になるので電源を切って、ジンをミドリに替えて再挑戦。今度はミドリがジャア君にお別れを言いました。この闘いではアツロウの出陣が条件に入ってるので、ミドリが入ってなければアツロウなんでしょうね。ジャア君が出陣してない場合に、このお別れのシーンがあるのか無いのか気になりましたが、試してません(爆)。

あと、今回はイザ・ベル戦でのマインドアマネの無限増殖を利用したレベル上げが初めてできました。今まではやろうと思いながら手加減が上手くできなくてイザ・ベルを倒しちゃってたんですよね(汗)。1バトルで得られる経験値は六本木のフリーバトル(強敵)より少ないですが、いちいち配置したりしなくて良いので効率は良いですね。あとは仲間が交替できないのが難点ですか。ここでマサツ・ジン・ケイスケ・ジャア君を鍛えました。アツロウには見覚えの成長を付けておきました。色男・ジンさんが何故かイザ・ベルに好かれて集中的に狙われていたので一人成長が遅かったです。あとジャア君の火炎反射がイザ・ベルを倒しそうになったので、両者とも射程外に置きました。

この面子でルシファーに挑んだら楽勝でした。当然仲魔のレベルも上がってますからね。ギガジャマリセット方は「あまり」使わずに済みました(使ったんかい)。

これでやっと、大団円。

デビルサバイバー、完┫

と、思いきや現在、まさかの八周目に突入してます。

いや、オープニングにチラと出てくるジンとの戦闘シーンを見たくて、条件を調べてたんですが、どうもナオヤ・カイドールートの最終日に闘うらしいですね。対アマネ戦に参戦するらしいのですが、翔門会とは敵対する立場のはずのジンが何故この闘いに参戦することになったのが非常に気になります。

思えば、六周目でこれをやれれば良かったのですが、あの時はジン・ハルルート狙いでしたから、翔門会のデータは既にジンにリークしていました。

ということで、サクっと確認してみたいと思います。参戦理由がしょうもないのはまだ許せますが、特に説明もなく単に参加してるだけとかだと嫌だなぁ。

デビルサバイバー、六周目クリア

有終の美の六周目のハズが、全く真逆の結果になってしまった六周目。

哀れな主人公に手を差し伸べてくれたのは、ジンとナオヤとアマネとユズ。
あちこちでヘマしてる割には意外と多いなという印象。というかケイスケ死亡でフラグが降りたアツロウ以外は全部ですね。

ユズは論外。アマネは展開が好かん。ジンは次に選ぶ予定。ということでナオヤを選択。中身はカイドールートですし。

マリ先生やジャア君が仲間にならないと、ナオヤルートは寂しいですね。ナオヤとカイドーを入れてギリギリ四人。

ダメ元でルシファーにも挑戦。

ルシファーに攻撃するパーティーは、

マサツ・ルシファー・ビシャモンテン
ナオヤ・アスタロト・アマテラス

の2パーティー。魔王を入れるのは基本なのですが、ロキは前回プレイの最後でルシファーの素材になった後生まれ変わったのでレベルが足りずアスタロトを採用。このゲームはパラメータ以上にレベル補正の方が大きいので。メタトロンも同様の理由で不採用。アマテラスはレベル的にはアスラおうなのでうが、魔が40なので採用。

残り2パーティーは後方撹乱要員。メンバーは忘れた(汗)

アツロウ・アスラおう・ケルベロス
カイドー・アナンタ・シヴァ

だったかな。基本的にレベル順です。カイドーチームは全員、物理反射、貫通を装備してさらにS狂戦士の魂を付けるという超打撃パーティー。ランダとムールムールには絶対勝てませんが、後方撹乱には全滅させない方が良いらしいので十分。

ギガジャマ戦法を駆使しつつ、「覇王の盟約」の効果でメギドラダインを一回も喰らわず第三形態まで来ましたが、第三形態の途中で遂にメギドラダイン炸裂。平均レベル60前半の人間チームは敢え無く全滅。マサツとナオヤの魔はそんなに低くなかったのですが、やはりレベル補正の壁は厚かったようです。

アツロウチームにロキを召喚したり色々試してみましたが、何回やり直してもルシファーの手番を遅らせることはできなかったのでギブアップ。前回の中断セーブを上書きしてしまったのがもったいない、という結果が残っただけでした。

ルシファー戦をスルーするとあとはベリトとバベルだけなので、人間チームのレベル低くても仲間が強いので楽勝。というかバベル相手なら人間達も十分強い。

ということで、何の感慨も無いまま六周目クリア。今は「今度こその有終の美」を目指して七周目に入っています。

デビルサバイバー、七周目確定

昨日、マリ先生の衝撃の最期を目の当たりにしてしまってそこで止めていたのですが、とりあえずクドラク戦を消化。このままスルーして目の前の惨劇から逃げることもできたのですがけじめとして闘いました。せめてもの餞でカイドーに止めを刺させましたが、クルースニク以外は殺せないクドラクは日本から去っていきました。虚しく響くカイドーの慟哭。

その後のケイスケ戦はカイドー無しかと思いきや、既にカイドーとケイスケは闘ってます。カイドーはマリ先生を失った怒りをも消ケイスケにぶつけるかのように……。このルートになるとケイスケは漢らしく自分を貫いて死んでしまいます。全員仲間どころか、これで二人目の死亡者。なんかデビルサバイバーで死亡するプレイヤーキャラって、アツロウの関係者が多いですね。

現在六周目六日目ベリアル戦直前ですが、どうも愛と、怒りと、悲しみのカイドールートには入れないっぽい。
さらにさらに、マリ先生の死亡がどうのこうのの前に、今回のプレイではジャア君が仲間にならないようです(爆)。

どうも三日目のイベントを取り逃してるようで、もしジン・ハルルートに入ってもジャア君との別れは見られないので、七周目確定です…。

何とかモチベーションを保って今度こそキッチリ有終の美を迎えたいと思います。その前に六周目はどのルートにしようかな。

マリ姉が死んでしもうた…

現在六周目途中のデビルサバイバーですが、五日目にアクシデント発生。

最初は順調だったんですよ。この日はクドラク戦が控えているので、朝一でカイドーにマリ先生のカバンを渡して、ケイスケへの注意をそらすのに成功。そして十二時にクドラク戦突入。

戦闘も順調に進んで、いよいよクドラクのHPが残りわずかになったところで、足止め用に入れておいたアナンタにクドラクが直接攻撃……。そう、アナンタには物理反射がつけてあったのです。半ば自殺のクドラクはまんまと逃げおおせて、私はリセット。

タイミングの関係で五日目開始から一度もセーブしていなかったので、また五日目を最初からやり直し。

クドラクの自殺にむかついたり、電車の乗り継ぎやらなんやで、気もそぞろになってたんでしょうね。すっかりカバンをカイドーに渡すのを忘れていました。気が付けば十二時……。今度はマメにセーブしてました。

クドラク戦が始まったら、マリ先生がクドラクに殺されました……。

今まで、後でマリ先生が死亡した、という情報を聞いたことはありましたが、実際に戦闘で死亡するのを見るのは初めて。最初のプレイでケイスケがカイドーに殺されたときよりもショッキングなシーンだったかも。

ケイスケも無残な死に様でしたが、彼の振る舞いは最後まで漢らしかった。

それに引き換え、マリ先生は一方的に殺されてしまったので悲惨さだけが残りました。

これで、六周目の目的の一つだった、仲間にできる人間を全員仲間にするという野望をが砕けました。

さてさて、この後どうしましょうか。中断セーブは五周目のルシファー戦なのでそこから再度六周目をやり直すという手もありますが、もう五日目まで来てますしねぇ。

マリ先生を殺されたので、愛と、怒りと、悲しみのカイドールート(中身はナオヤルート)に入って、当初の目的は七周目で果たしますか。マリ先生を殺しておいてカイドールートに入れるかどうか知りませんが。

でも、ちょっともう七周目をするモチベーションも危ういので、ジャア君との別れだけ確認して終わりにするかな。

とりあえず、カイドーは意識しつつも当初の予定通りジン・ハルルートを目指します。

デビルサバイバー、五周目クリア

予定通り、アツロウルート。というか今回はルシファールートといった感じでした(^^;.

土曜日にクリアしたのですが、対ルシファーのレベル上げが佳境だったので、土曜日はせっかく手に入れた iPhone は全くいじらずゲームばかりしてました(爆)

ナオヤルート、アマネルートを見た後だと、ナオヤが随分いい人に見えます(爆)。

このゲームはそれぞれのルートでちょっとずつ情報が補完されるので、面倒くさいですが、全ルートをクリアすることをお勧めします。

エンディングは、ジン・ハルルートのもう一つの選択肢「悪魔を消去するのではなく制御する」でしたが、悪魔の力によりパワーバランスが崩れた人間世界の行く末には不安が残る、イマイチすっきりしない感じでした。

ラストの戦闘は、中ボス六連戦が無く、仲魔も消えないので、楽め?その分ナオヤを護らないと駄目ですが、今回はルシファー戦後だったので、まあ、アレです。

で、ルシファー戦。色々なサイトを見て脅されたので、とりあえず、戦闘に参加させる仲間のレベルは99に。人選は、ユズ、ミドリ、マリにしました。マリは「居るならお勧め」と書いてあったので鵜呑みに。期せずして「おっぱいハーレム」状態に。いや、そんな意図は無かったんですが。

でも、もうそんなに居られないと思いますが、これからルシファー戦に向けて仲間を育てる方にはケイスケを入れる事をお勧めします。後述しますがルシファー戦で重要なパラメータは魔と速です。

仲魔の選抜は、メタトロン、アスラおう、ビシャモンテン、シヴァ、アナンタ、ロキ、アマテラス、アスタロトの八人を予定していましたが、レベル上げの段階で、シヴァからケルベロスにチェンジ。これも速のパラメータ重視での決定です。

ちなみにこのケルベロスは、一周目の対イザ・ベル用に三体作ったケルベロスの最後の生き残りで、二周目以降はずっとビシャモンテンとのタッグで主人公の両脇を固めていましたが、基礎レベルが低いので対ルシファー要員の一次選考からは外れていました。

しかし、対ルシファーの攻略を読んでると、どうもルシファーの先手をとってのギガジャマ戦法が有効らしいので、その時点で速が31に達していたケルベロスに白羽の矢が立ちました。他の仲魔のレベル上げの最中、レギュラーから外れても「見覚えの成長」でレベルを上げておいたのが功を奏したようです。

最終的な編成は、

マサツ・ビシャモンテン・ロキ:ルシファー攻撃要員1
マリ・アスラおう・ケルベロス:ルシファー攻撃要員2
ユズ・メタトロン・アスタロト:ルシファー攻撃要員3
ミドリ・アマテラス・アナンタ:足止め要員

となりました。最初の3パーティーには最低一人はギガジャマが使えるように使えるようにしてあります。
第1パーティーはロキが、第2パーティーはケルベロスが、第3パーティーはアスタロトがギガジャマを使ってスキルを封じ込める作戦でしたが、ギガジャマばかりに目を奪われて、先制発動スキルも含めたスキルやメンバー編成は、ハッキリ言って失敗でした。

まずサマリカームを持ってるのがアマテラスとアナンタとアスタロトだけというのが痛かった。アマテラスとアナンタは足止め役を立派に果たしたのですが、敵ユニットはリーダだけ残して生かさず殺さずの状態だったので常に攻撃を受けて全然順番が回ってこず、サマリカームが使えない。もう一人のアスタロトは弱っちいのでむしろサマリカームで蘇らせてもらう側。仕方ないので、足止めは一旦やめて、敵ユニット駆逐してサマリカームを使いました。

後はユズに「S疾風の秘法」をセットした結果、このパーティーは全員ルシファーの先手を取れるというもったいない状況に。しかもこのユニットは全員ギガジャマを持っているというアンバランスさ。

で、戦闘結果はというと、悲惨なものでした(爆)。前半に張り切りすぎたせいか、第三形態の相手をする頃には主人公のMPがすっからかん。第1パーティーは吸魔を持ってるロキだけが戦える状態でした。

基礎レベルの低いアスタロトとケルベロスはすぐに戦闘不能になるので、戦闘前の青写真通にならず。結局マリのMPも尽きたので、ケルベロスは蘇らせずに控えのレミエルと交代しました。

そして最終的には、中断セーブ→ギガジャマ→決まらなければリセット、という超チキンな戦い方で勝利しました。アタックしていたのは第1パーティと第2パーティだけでした。前述の通り、第1パーティはロキしか攻撃してませんでしたが「同族の心得・攻」を付けていたのでまあ何とか。第2パーティはメタトロンが活躍。

一応私なりのアドバイスとしては、

1.ロキとアスタロトを入れるのは基本。できればどちらかはビシャモンと同じパーティにする。
2.物理と電撃の対策は必要だが、電撃反射はやめましょう。吸収されてしまいます。
3.「S疾風の秘法」を使えば、ある程度の素早さがあればルシファーの先手を撮れるので、ギガジャマを使うならお勧め。
4.他でも書かれてる通り、ルシファーにアタックするのは2パーティーが適正。
5.ぶっちゃけ、ギガジャマ+リセットさえすれば必ず勝てます(爆)

まあ、そんなこんなでルシファールート、もといアツロウルートは無事クリア。これで、オープニング画面に全キャラが揃いました。

そして、六周目に突入。目指すは二回目のジン・ハルルート。このデビルサバイバーのトゥルーエンディングがジン・ハルルートだと思うので、仲間にできるキャラを全て揃えて有終の美を飾ろうかと。あと、ジャア君との別れを見たかったので、ジン・ハルルートにしました。

「デビルサバイバーのトゥルーエンディングはジン・ハルルート」と書きましたが、万が一、続編が出るとしたら、舞台はアツロウルートの続きになるんでしょうね。まあ、今回の設定だと続編は出ないと思いますが。出ても舞台は千年後とか?(爆)。ナオヤが新しいアベルを見つけるといった展開になるのかな。

とりあえず、六周目終了後にデビルサバイバーの総括をする予定です。

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