昨日、docomo のソニーエリクソン製アンドロイド端末「Xperia」が発表されました。

ドコモ、ソニー・エリクソン製Android端末「Xperia」発表 – ケータイ Watch

NTTドコモは、ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ製のAndroid 1.6搭載スマートフォン「Xperia(エクスペリア)」を4月に発売すると発表した。

PDA系のブログや情報サイトでは既に大きく取り上げられています。日本で二機種目のアンドロイド端末ですが、ソニーエリクソンの独自インターフェイスが導入されている辺りも注目ですね。

docomo はこれでスマートフォン市場の巻き返しを図りたいという記事を見ました。docomo のスマートフォンといえば、BlackBerryBoldが好調で、WMのT-01AもアンドロイドのHT-03Aもそれなりに売れている(使っている人が多い)という印象なのですが、これは私はそういうブログやサイトを頻繁に見ているだけであって、実際のところは iPhone には遠く及ばないということなんですね。

私も今はiPhoneを便利に、楽しく使ってますが、それにあまり依存しすぎるのも考え物かな、と思っています。「ポストiPhone」を考えたときにiPhoneしか選択肢が無い状態はいささかマズいし面白くないと思います。これはアンドロイドにしても同じかもしれませんけど、ちょっと自由度が高いように感じます。正直なところ、私もアンドロイド端末には大いに興味があります。私が欲しいのはもちろん、

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