アップルコンピュータは7日、ポータブルオーディオプレーヤー「iPod mini」を発表した。従来のiPodよりもスリムになり、約1,000曲保存できる。まず米国のみで2月から発売され、4月には世界で販売開始される予定。米国での価格は249ドル。

iPod は欲しいと言えば欲しいのですが、あまり音楽聴きませんしねぇ(爆)。通勤時間が短いので携帯音楽プレイヤーの需要も低いです。h1920 に mp3 のファイルを入れて音楽を聴くこともありますが、年に数回です。結局ただの物欲?

新旧 iPod 比較

6 thoughts on “小型 iPod 登場”

  1. これまでのiPodは、もっさりした印象があってちょっと躊躇があったんですが、iPod miniはよりスタイリッシュに洗練された感じで、正直欲しくなってしまいますね。
     買うなら、青か緑がいいように思うけれど、長く飽きずに使えるのは銀かと思います。

    でも、欲しいけど、多分買わないなあ。移動中に音楽を聴かなくなって久しいし、なにか買うならギターが欲しい。

  2. 職場でiPod miniの話を出してみると、Windowsも使うUnixな人も興味を持っていて、欲しいとのこと。何色ですかと問わば、緑がいいなあ。おお、好みが似ている。
     価格がまだ明確ではないけれど、これが二万円代前半にでもなったら、まさに危険領域です。いくら円高傾向とはいえ、そんな冒険的価格はあり得ないと思うんですが。

  3. 価格は 24,800 円が最低ラインでしょうね。安売りの店ならもう少し安くなるかもしれませんが。

    mini といえどもフラッシュメモリではなくハードディスクを採用した Apple のこだわりは吉と出るか凶と出るか。個人的にハードディスクは危険なような気がするんですけどね。

    これからのラインナップで買うとすれば 15GB モデルかなぁ。外付けハードディスクとしても使うということで。まず FireWire か USB2.0 が使えるマシンから用意しないとダメですが。。_| ̄|〇

  4. 値段は、予想は268で、標準が258。攻めの価格で248くらいだと思います。238とか228とかで出てきたら、市場をかなり荒らすと思います。
     どちらにせよかなり売れると思うので、品薄で手に入らない、アップルストアから届かない、特定色だけ品薄、何ヶ月も待たせるんじゃないよ、もうキャンセルだ、というトラブルが、順当に発生するのではないかと思っています。
     そして、今年の末、クリスマスをにらんだ8GBモデルが出るのさ(あるいはカラーバリエーションで勝負?)。

    接続に関しては、USB1.1でも大丈夫なんじゃないでしょうか。2.0にも対応したというのが重要なのであって、下位規格への対応もしてると思いますよ(実用的かどうかはまったく別の話ですけどね)。

  5. iPod miniが、発売直前に199ドルに値下げするだろうという、そういう噂があるとのことです。
     もしそれが本当なら、二万円前半くらいで買えそうです。いや、多分駄目だと思うんですけどね。

    Apple Store本国では、現在iPod及びminiへのレーザーパーソナライズ無料のキャンペーンをやっています。うまくすると日本でも同サービスを受けられるかも。
     こちらに関しては大きく期待です。

  6. 日本でも量販店ならそれくらいの価格で売られるかもしれませんよ。

    でもその場合レーザも含めたカスタマイズが受けられないような気がします。

    しかし iPod に関しては精力的に情報収集されてますなぁ。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください